皆さん今日も見に来てくれてありがとうございます
アメトピありがとうございました。
電話は人の時間を奪うとコメントしてくれた方がいましたが、特に夕方はダメー🙅

今日の話です
このシリーズを書き始めてから、記憶の蓋が開いたのかいろんなエピソードが思い起こされました。
そういえばこんな事もあった、あんな事もあったとエンドレスで湧いてきました。
付き合っている当時はあえて深く考えないようにしていたのでしょうか…
こんな事もありました。
栄子さんの長男はピアノを習い始めて数年たつそうです。
私は姉が習っている姿を見て、自分も習わせて欲しいとお母さんに頼みました。
アニメの曲とかを弾けるようになりたかったのに、教えてもらうのは教本の曲ばかりで全然思ってたのと違い、つまらなくなりほとんど練習しませんでした笑
ああ、そういうパターンも有るよね。
そんなに練習嫌なんだ…。気持ちはわかる。
私は途中で辞めたいと言って辞めちゃいました。
栄子さんは少し口ごもりながら…
「子供にピアノ習わせるのが昔っからの夢だったからなんとか続けてもらいたくて」
ピアノのレッスンの日まで一回もピアノの練習をしないそうです。
泣きながら譜面読めるの!?←そこじゃない。
月謝もバカにならないし、そこまで嫌がってるのに通わせるの大変だろうに、頑張るなぁ…
夕方買い物帰りに歩いていると、車道を挟んで反対側の歩道を栄子さん親子が歩いているのが見えました。
栄子さんは見た事のない怖い顔と声で、お兄ちゃんの事を怒鳴っていました。
怒鳴りながら背中を叩き、歩きながら何度も背中を叩きました。
続く
これ👇気になりますよね笑
手で持つやつだとやらなくなるんですよね←私だけ?
















