皆さん見に来てくれてありがとうございます(^^)
高3たろう 中1じろうに父と母の4人家族です。
毎朝六時半に浦島家の日常をお送りしています。
夏休み、後半の頃のお話。
近所の知り合いとバッタリ会いました。
この方のお子さんは小学生です。
読書感想文や、絵を描く物や自由研究は手を付けるまでが大変だったりしますよね。
それを終わらせてあれば気持ちに余裕出来ますよね。
我が家は何年たってもそれが出来ません……( ̄∇ ̄)
手伝うとかのレベルじゃなくがっつりやってあげてるのね。
手伝うのは本人のためにならない、とか手伝うのは良くないとか思っていたのですが
がっつり手伝って良いなら、夏休みの最後にあんなに苦しまなくて良かったのかも!
よし、来年はじろうの国語のワークをやるぞ!(他の教科は無理)
今日の記事は、こちらのきなこもちさんの記事を見て思い出したお話です。
きなこもちさんのお母さんも才能アリ!!
わたしは親に手伝ってもらうとかいう発想もなくて、自力で宿題していました。
みなさんは親御さんに手伝ってもらっていましたか?
また、お子さんの宿題どこまで手伝いますか?
手伝ってもらっていた→なので自分も手伝うの流れなのかな?とふと思いました。
昨日の記事にもたくさんのコメントをありがとうございます!
「クイズ形式はダメですか?」とのコメントをいただきました(^^)
クイズ形式楽しいですし、それがダメとかでは全くなく
まだお話も出来ない年の子に、本気でクイズを出す訳でもなく、本人達がノリで面白おかしく話しているのがイヤでした。
車にひかれてぺっちゃんことか、本気で車の危険性を教えようとしてないですよね。
常に真面目に!なんて思ってはいませんがあれは見ていられなかったです……
私の小さいときの夢は幼稚園の先生でした。でもあるとき(みんなの前で歌を歌うなんて恥ずかしくて無理!)とふと思い、やめました。←小学生のとき、シャイでした。








