みなさん、まだ見に来てくれてますか!?もう今日で終わらせたので見捨てないで下さいね。














さて、じろうを背中に乗せた亀は竜宮城を目指します。←銀行に行くの忘れたので、後で叱られるのも知らずに…



(酸素ボンベ描くのもう限界)
酸素ボンベとゴーグルを外した浦島次郎の目に入ってきたのは、とてもきれいな服をまとった、乙姫さまでした。

じろうも緊張しながら答えます。

(鶴光でおま?)←若い人わからないから。

今回は招いた覚えはないような…と亀は思いました。
それからは竜宮城ならではのおもてなしを受け、ごちそうを食べたり、亀やイカ達の舞いなども楽しみました。

(小学生でも、もう少し上手に描けるんじゃないか?と自分でも思いました。)
浦島次郎は竜宮城での暮らしがとてもとても気に入りました。

しかしこのとき、乙姫様は伴侶となる男の人を捜していたのです。

昔からの決まりで、亀が親切にしてもらった人の中から伴侶を選ぶと決まっているのですが、乙姫様はどうやら理想がお高いようで…
どちらにせよ、次郎さんは初めからひと月という約束でここへ来ていたので、


亀「いいってどういう事でしょうか?今日帰らないと二学期の始業式に間に合いませんよ?」
すると、遠くから女性の声が聞こえてきました。


別の亀がまた人間界から人を連れてきたようです。
亀(次郎さんと同じ顔…!? 一体…?)


亀「人間界にお戻りにならないのですか?!」


こうして、次郎さんは
・学校のない
・宿題もない
・遊んでいればいい
・家族も一緒
・大好きなネギトロも食べ放題
・セミもいない etc.
最高の居場所を見つけ、たのしく暮らしましたとさ。

見ていただいた方、厚く御礼申し上げます(○´∀`○)
さて、じろうを背中に乗せた亀は竜宮城を目指します。←銀行に行くの忘れたので、後で叱られるのも知らずに…



(酸素ボンベ描くのもう限界)
酸素ボンベとゴーグルを外した浦島次郎の目に入ってきたのは、とてもきれいな服をまとった、乙姫さまでした。

じろうも緊張しながら答えます。

(鶴光でおま?)←若い人わからないから。

今回は招いた覚えはないような…と亀は思いました。
それからは竜宮城ならではのおもてなしを受け、ごちそうを食べたり、亀やイカ達の舞いなども楽しみました。

(小学生でも、もう少し上手に描けるんじゃないか?と自分でも思いました。)
浦島次郎は竜宮城での暮らしがとてもとても気に入りました。

しかしこのとき、乙姫様は伴侶となる男の人を捜していたのです。

昔からの決まりで、亀が親切にしてもらった人の中から伴侶を選ぶと決まっているのですが、乙姫様はどうやら理想がお高いようで…
どちらにせよ、次郎さんは初めからひと月という約束でここへ来ていたので、


亀「いいってどういう事でしょうか?今日帰らないと二学期の始業式に間に合いませんよ?」
すると、遠くから女性の声が聞こえてきました。


別の亀がまた人間界から人を連れてきたようです。
亀(次郎さんと同じ顔…!? 一体…?)


亀「人間界にお戻りにならないのですか?!」


こうして、次郎さんは
・学校のない
・宿題もない
・遊んでいればいい
・家族も一緒
・大好きなネギトロも食べ放題
・セミもいない etc.
最高の居場所を見つけ、たのしく暮らしましたとさ。

見ていただいた方、厚く御礼申し上げます(○´∀`○)