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約一年前、こんな創作のお話を描きました。


日本昔話~浦島太郎

以前、見たよ~。と言う方も、復習の意味でもう一度見てもらえると、今日のマンガが分かりやすいと思います。






昨日、この記事にいいねをしてくれた方がいたので、ひさしぶりに自分でも読み返してみたら、続きが降ってきたので、描いてみました。





むかしむかし、亀が歩いていると…


浦島次郎が木陰に佇んでいました。




亀は、声をかけようか迷いましたが、結局声をかけずに行こうと決めました。




また、勧誘だなんだと言われたら、さすがに亀だっていい気はしませんものね。



気が付いてない振りをして、脇を通ろうとすると、浦島次郎が近づいてきました。






今日の次郎さんはとてもにこやかで、亀は安心しました。









すると、次郎さんは手に抱えていた本をこちらに向けました。















亀は銀行に行く用事があり、急いでいました。






おや?次郎さん。まだご用件が?






              つづく


続き見てやってもいいよ!という心優しい方はまたあしたもよろしくお願いします!