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小5じろう、高1たろう兄弟の日常をお送りしています。

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昨日の記事の続きになります。

たろうの幼稚園の親子遠足の思い出→★

たろうの幼稚園時代にお世話になった、Aくんママの心に残った言葉を紹介させてもらいます。


親子遠足の後も、幼稚園の行事で会うといつも声をかけてくれました。




そして、優しい言葉をかけてくれたりしました。



Aくんママは明るくて、知り合いも多いのに、いつも私を気にかけてくれてとてもありがたかったです。


ある時、参観日でまた幼稚園で会った時に



Aくんのお家に初めて誘ってもらったのですが




と、断ると



「夕方になったら送っていくから、家でゆっくりしてて。たろちゃんと遊べるってうちの子楽しみにしてるから!」

と、おんぶにだっこでいつも助けてもらってばかりでした。





幼稚園から家が遠かったので、クラスの子と遊ぶの初めてで、たろうもとても喜んでいました。








二学期になり、運動会がありました。

我が家は旦那は仕事で見に来ないのですが、Aくんママは「うちの旦那は勝手にブラブラしてるから、たろちゃんママ一緒に見よう!」と言ってくれて楽しく過ごせました。


運動会の日は通園バスはないので、うちは路線バスで帰ろうと、最寄りのバス停に向かって歩いていると






Aくんママが、バス停の手前に立っていたのです。










運動会の日は基本的には車は禁止なので、自転車で来ているはずです。

どうしてこんなに早く車があるのかと、聞いたら私達を送っていこうと思ったので、運動会が終わる少し前に、旦那さんに頼んで車を家から取ってきてもらったそうです。゚(゚´ω`゚)゚。


Aくんママだって、疲れているのは同じなのにそこまでしてくれるなんて…!!





と、ストレートに疑問をぶつけてみました。


Aくんママは話してくれました…




(誤字スミマセン…修正テープが見当たりません…)















このとき、この事をずっと覚えておこうと思いました。











ちょっと、忘れかけていたので、また思い出して人に親切にしていこうと思い直したのです(;・д・)