みなさま、ゴールデンウイークにも関わらず、こちらのブログを見に来て下さりありがとうございますヾ(o´∀`o)ノ
アニメ美女と野獣、BSで放送があるんですね!
…という、読者様からのありがたい情報を知る前に、私はすでにレンタルショップで美女と野獣を借りてしまっていました(´;ω;`)
今日はその時のお話になります。
→こちらの話の続きになります「美女と野獣」













結局じろうと2人でレンタルショップへ。
実写版美女と野獣が人気のために、アニメ版まで貸し出し中だったらどうしようと思っていましたが…

20枚くらいあるうちの数枚しか残っていませんでした。
そしてじろうはゴールデンウイークなのでたくさん借りました。
マンガは10冊で700円、20冊で1000円という料金なのです。

自分のお金で払うそうです。
そしてお店を出ると…

帰り道の途中にあるコンビニでアイスを買ってくれるそうです。イェーイ。


じろう!それ、知ってると思うけど高いアイス!!

もう少し安いのでいいじゃん。

と、じろうは支払いを済ませてくれました。

↑ついでに牛乳や食パンなども買い、少し重くなったので私が受け取りました。

「帰って家事とか全部済ませてからゆっくり見るんだ。じろうも宿題済ませてから読んだら?」
「いや、俺はとにかく読み始める」
「あ、そう…」
などと話しながら歩いていると



と、じろうは私の手から買い物した袋を奪ったのです。
そして、こう言いました。

大事なことだから(か、知らんけど)二度言いました。

え、その言い方、健さん意識してるんじゃない!?

え、全然違うって?
…私もこの流れ正解かわかりません。
じろうのイケメン発言を噛み締めながら、私はこんな言葉を飲み込んでいました。

こんな場面の時にはついつい、兄弟で比べてしまうような事を言っていました。
しかし、もうそういうのはやめようと思い私はじろうの背中に向かって「もう、五年だもんね」と呟いたのです。
だって

でもしつこく出す。

お休みの方もお仕事の方も今日もお元気で!
アニメ美女と野獣、BSで放送があるんですね!
…という、読者様からのありがたい情報を知る前に、私はすでにレンタルショップで美女と野獣を借りてしまっていました(´;ω;`)
今日はその時のお話になります。
→こちらの話の続きになります「美女と野獣」
結局じろうと2人でレンタルショップへ。
実写版美女と野獣が人気のために、アニメ版まで貸し出し中だったらどうしようと思っていましたが…

20枚くらいあるうちの数枚しか残っていませんでした。
そしてじろうはゴールデンウイークなのでたくさん借りました。
マンガは10冊で700円、20冊で1000円という料金なのです。

自分のお金で払うそうです。
そしてお店を出ると…

帰り道の途中にあるコンビニでアイスを買ってくれるそうです。イェーイ。


じろう!それ、知ってると思うけど高いアイス!!

もう少し安いのでいいじゃん。

と、じろうは支払いを済ませてくれました。

↑ついでに牛乳や食パンなども買い、少し重くなったので私が受け取りました。

「帰って家事とか全部済ませてからゆっくり見るんだ。じろうも宿題済ませてから読んだら?」
「いや、俺はとにかく読み始める」
「あ、そう…」
などと話しながら歩いていると



と、じろうは私の手から買い物した袋を奪ったのです。
そして、こう言いました。

大事なことだから(か、知らんけど)二度言いました。

え、その言い方、健さん意識してるんじゃない!?

え、全然違うって?
…私もこの流れ正解かわかりません。
じろうのイケメン発言を噛み締めながら、私はこんな言葉を飲み込んでいました。

こんな場面の時にはついつい、兄弟で比べてしまうような事を言っていました。
しかし、もうそういうのはやめようと思い私はじろうの背中に向かって「もう、五年だもんね」と呟いたのです。
だって

でもしつこく出す。

お休みの方もお仕事の方も今日もお元気で!