皆様いつもありがとうございます
(○´∀`○)

先日ご紹介した「ヘルパーおかん」さんが私も出演する青春マンガを描いてくれました。
昭和テイストたっぷりのマンガになっていて、おかんさんのセンスに脱帽しました。面白ー((((*゜▽゜*))))

「浦島、部活やめるってよ」はこちらから。↓↓↓↓↓




ブルマとか夕日とか昭和世代にはしっくり来ちゃいますね(´;ω;`)
おかんさん、ありがとうございました!!

また弱音吐いたらひっぱたいて下さい(笑)


追記…おかんさんとお仲間の方々で「レクー1グランプリ決勝戦」に出場が決まったそうです。

→詳しくはこちらのおかんさんのブログへ。

お近くの方、おかんさんチームの応援しにお出かけくださいヾ(o´∀`o)ノ

優勝目指して頑張ってくださいね~~!

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


さて、今日のマンガは「思い出シリーズ」になります。

じろうが1歳になる前頃だと思います。




歩きはしないけど、つかまり立ちがしっかりと出来るようになったじろう。


いつもはお風呂はたろうとじろうと私の3人で入るのですが、たろうがテレビを見てる最中だったので断られ、じろうだけ連れてお風呂へ。


私がシャンプーしている間、お風呂につかまっていたら大丈夫と思い、





じろうに指示をし、じろうも返事をしてくれました。



(蒙古斑てアジア人にしかないとか。欧米人が蒙古斑見て虐待と勘違いするらしい…)



目をつぶってシャンプーしながら


アレコレ考えていたら



たろうが扉開けて話しかけてきました



とにかく寒いからほんと、やめて欲しい。

この時も早くあっち行って欲しい気持ちでいっぱいでした。


















じろちゃん浮いてるけどいいの




何だって!?

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)



慌てて湯船を見るとそこには…








目を開けたまま水面に浮かぶじろうの姿が。






いつから浮いていたんだ?

頭洗う前に(万が一滑っても水の音がするだろうから気がつけるから大丈夫)と思っていたのですが、静かに滑り、暴れもせず浮いたようです(´;ω;`)




もしたろうがお風呂場に来なかったら…

命の恩人でございますヽ(;▽;)ノ


…って話をたろうとじろうに聞かせていたら、たろうが



「チッ惜しかったな(▼∀▼)」と発言。


どういう意味ーー!!