7月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1920
ナイス数:45
不幸にする親―人生を奪われる子どもの感想
再度 読む視点を変えて [親が弱くなり亡くなっていく] この事態をどう昇華していくか。 それがこの本には冷静に書いてありました。 やはりこの本に出会えて良かったのです。 外国人の作家さんですが、 問題は万国共通なのですね。 書いてある通りに実践できるとは限りませんが なんとか折り合いをつけていきたいと思います。
読了日:07月31日 著者:D. ニューハース
夫のちんぽが入らない(扶桑社単行本版)
読了日:07月27日 著者:こだま
殺戮にいたる病 (講談社文庫)の感想
グロくて1度断念しましたが、再挑戦。グロいところは1箇所、叙述トリックの傑作です。読了してよかった。
読了日:07月22日 著者:我孫子 武丸
現代語訳 舞姫 (ちくま文庫)の感想
原語もありましたので原語で読みました。難しくありません。その後の話も後に収録されていますが、井上靖さんの訳という贅沢をもってする価値があるのか。 前読んだ時と印象がガラッと変わったのはこちらが人生経験詰んだからかすれたからなのか。 とにかく ここからネタバレ 男の身勝手 腰抜け 無責任 男目線 腹立ちました。
読了日:07月17日 著者:森 鴎外
カール・エビス教授のあやかし京都見聞録 (小学館文庫)
読了日:07月14日 著者:柏井 壽
暗夜行路 (新潮文庫)
読了日:07月11日 著者:志賀 直哉
読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1920
ナイス数:45
不幸にする親―人生を奪われる子どもの感想再度 読む視点を変えて [親が弱くなり亡くなっていく] この事態をどう昇華していくか。 それがこの本には冷静に書いてありました。 やはりこの本に出会えて良かったのです。 外国人の作家さんですが、 問題は万国共通なのですね。 書いてある通りに実践できるとは限りませんが なんとか折り合いをつけていきたいと思います。
読了日:07月31日 著者:D. ニューハース
夫のちんぽが入らない(扶桑社単行本版)読了日:07月27日 著者:こだま
殺戮にいたる病 (講談社文庫)の感想グロくて1度断念しましたが、再挑戦。グロいところは1箇所、叙述トリックの傑作です。読了してよかった。
読了日:07月22日 著者:我孫子 武丸
現代語訳 舞姫 (ちくま文庫)の感想原語もありましたので原語で読みました。難しくありません。その後の話も後に収録されていますが、井上靖さんの訳という贅沢をもってする価値があるのか。 前読んだ時と印象がガラッと変わったのはこちらが人生経験詰んだからかすれたからなのか。 とにかく ここからネタバレ 男の身勝手 腰抜け 無責任 男目線 腹立ちました。
読了日:07月17日 著者:森 鴎外
カール・エビス教授のあやかし京都見聞録 (小学館文庫)読了日:07月14日 著者:柏井 壽
暗夜行路 (新潮文庫)読了日:07月11日 著者:志賀 直哉
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