ネタバレです。録画してる人は読んじゃダメ。
科捜研の男は真野役、錦戸亮さん
新人の女性科捜研に すみません、スーツに出てた若手美人女優さん
敏腕刑事 船越英一郎さん
科捜研の室長 小雪さん
バラバラ殺人事件の操作で刑事より科捜研の男真野の方が推理が冴えた。
結局バラバラにした犯人は隣人だったんだけど、最初はちのつながらない父親だと警察は睨んで科捜研に依頼する。
新人の女性はバラバラ死体を発見して体を壊しそうになるが
錦戸亮が
「君に見つけてもらってこの子も感謝してるよ。死体になったら臭いとかしてくるけど、ついさっきまで普通にゆめを見て生きてきたんだ。」という言葉に目覚めさせられる。
謎解きがどんでん返しの連続でそれだけでも凝ってる。
そこに新しく警視庁警視?として最年少の
千原ジュニアが就任して、悪そうな笑みを浮かべる。
ここからはまだ想像ですが、錦戸亮の幼い時一家が無理心中をして兄らしき人が首をつって遺書もあったため、簡単に無理心中としてあんまり捜査されずに終わったのではないかと、あと、その時の捜査官がもしかしたら千原ジュニアなのか、まさかの犯人ということはないと思いますが。
⬆は想像です。とにかく家族が惨殺されたのはたしかです。
だから錦戸亮は刑事が「刑事の勘」だと言うのが「気持ち悪い」という。
正しいのは信じられるのは科捜研によってでた真実のみ。というスタンスです