今朝、
Instagramに
昔の写真をUPしました。
息子がまだ2歳の頃。
現在10歳の息子が2歳の頃。
当たり前だけどちっちゃい!!
久々に見返したけどなつかしい。
何気ない瞬間も、
ふりかえると大切な思い出。
本人に見せたら
「これ誰?」と
言ってましたが…
(その発言にそばで聞いてた娘も私も驚きすぎて「え!!!」と声出ちゃいましたが。変わってないのにー
)
撮った時ももちろん、楽しんでますが…
時間がたてばたつほど、
大切な一枚になる気がします。
10歳の息子じゃ、撮れない瞬間。
撮っててよかった!
そう思える時が来るから、
今お子さんが小さい方には
その瞬間をしっかり
残していただきたいなーと思うのです。
寝顔も笑顔も泣き顔も。
全ては宝物の一枚に。
当時はフィルムカメラの
LC-A+ にハマっていました。
最近はデジタルでの撮影が多いですが…
フィルムカメラの良いところは
現像するまで、
どんな写真が撮れたか
わからないところです。
写真屋さんにフィルムを出して
写真を受け取るまでのドキドキ…
デジタルの撮影でも
プリント注文して受け取るときは
ドキドキわくわくしてますが、
それとは違うときめきが…
最近はまた、
写るんですがブームになって
手に入りやすくなってますので
最近撮ったことがない方も
このわくわくを体験してみてください
写真は未来への贈りもの







