このブログは、小学2年の長男、年中さんの次男の育児を中心に書いています。
 
 
ウーマンエキサイトにて連載中の不妊治療体験記が更新されました。
 
 
受精卵を胚盤胞まで育てました。
体験記、進みが遅いです💦やっとここまで来ました。
 
 
よかったらご覧ください。
 
 
現在放映されているドラマ、『隣の家族は青く見える』
深キョンが何をしてもかわいいドラマですが…いや違う(笑)、いろんな夫婦・家族の形があって、一見幸せそうに見えても、それぞれに他人には分からない悩みや葛藤を抱えながらも日々を過ごして生きている姿が描かれています。
その中で、深キョンと松山ケンイチさんは、赤ちゃんが欲しいけれど、なかなか授からず不妊治療を始める夫婦を演じています。
不妊治療の流れが、10数年前とほとんど変わっていないなぁという感想。
近しい人が妊娠して喜んであげられないことを悩んだり、リセット後のなんともいえない気持ちなど、懐かしく見ています。
 
でも、深キョンの心がちょっと美しすぎる。(笑)
私はもっとドロドロした感情だったな~(・ω・)
卑屈になって妬んで荒れて、それでまた落ち込んで。
あと、夫・松山ケンイチさんが妻に神対応すぎて、
「こんなダンナ、本当にいるぅ~??!!」
と一人で悶えてます(笑)。
不妊治療の本に付箋つけて勉強したり、精子にいいからと自らふんどしはいたり、ビールをノンアルにしたり。
妻が欲しいときに欲しい言葉をバシィッと持ってくる。
いやいやいやいやいやいやいやいや…
こんな人いないいないいない。
と、もう私は不妊治療は終わっているのに、ステキなダンナに嫉妬しているという(どこまで歪んた性格・笑)。
自分の時にモヤモヤしたことがフラッシュバックしてるんでしょうな。
 
毎週楽しみです。
 
 
↑のウーマンエキサイトの記事の中にある、卵巣が捻じれた話はコチラ。
出産より痛かったのはマヂです。
 

 

死ぬかと思った。

 
 

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