初秋の面河渓谷久万高原町を訪れたときの話つづきです出発が昼やったから、レストランさんさんで食事終えたら昼過ぎおもごふるさとの駅は定休日でしたさんさんで食事しといてよかった〜ここで焼き鮎やあめごを食べるのも楽しみなのです面河渓に来ました面河茶屋旧 渓泉亭昔は名旅館やったのよ。今じゃ手に入らない銘木を使ったお部屋の数々に泊まったことがある今はキャニオニングの受付事務所に3時過ぎはもう日暮れの風情山の日はつるべ落としだわ面河ブルーもなかなかよ面河川が高知に入って仁淀川になるんやけん 水遊びしました冷たーい今晩おねしょしたらごめんね笑暗くなってきた遊歩道も途中で切り上げます帰り道にみた光景薪とトウキビニンニクも干してある自分とこで食べる用かな?歴史文化を感じますはぶあないすでい