ご訪問いただき ありがとうございます。

 

セカンドオピニオンでも、結果は同じ。

効果のあまり期待できない抗がん剤を再びするしかないと言われたワタシ。

 

改めてかかりつけの病院で、言われたのは、

 

抗がん剤をしなければ、余命1年

 

ということでした。

 

そう言われると ガーンガーンガーンチーン  でしょうか

 

でもこの時のワタシは、冷静だったニヤニヤ

 

抗がん剤をしたら、寿命が伸びるのかしら???

でも、抗がん剤をすると体力はどんどんなくなってくるよね。。。

 

ヨレヨレになって多少の時間を

生き延びても幸せなんだろうか?

 

抗がん剤をしなくなってから、

病院通いから解放され

体力も回復してきて

仕事も再開し

やりたいことができる環境にいると

余命宣告の1年が実感として湧いてこない。。無気力

 

それならこのまま最期の時がやってくるまで、

今のこの時間を楽しむ方が

いいんじゃない?

って、思ったんだ。

もう、すっかり抗がん剤をする気はなかった。

 

病院から紹介されたホスピスにも足を運び、

「ここで最期を過ごす事になるんだ〜〜〜」

と想いを馳せながら

「家からも近いし、ラッキーだわ」

と腹を括ったのです。

 

 

それから、なんといっても

師匠のバイオフィールドセラピーセッションが大きな支えだった!!

 

「セッションを受けると気持ちがいいし、

身体が楽になるし、気持ちも前向きになる!!!」

 

ひらめき電球ヒーリングセッションは、決して治療行為ではないけれど、

この時のワタシにとっては、カラダの自己免疫力を高めるために

必須のことだったので、あえてそういう位置付けにしてみます。


この感覚があったので、

こんな気持ちのいいことが

「治療」

になるなら最高に幸せだわ〜飛び出すハート

 

 

なので、あまり不安や心配もなく

むしろ、

これで本当に元気になれる〜アップ

 

ようやく自分の足で

歩く人生が始まったビックリマークビックリマークビックリマーク

 

そんな実感が湧いてきたのですあし

 

:::


 

 

この写真は、日原鍾乳洞。

家族の時間を楽しもう〜音譜ということで、

珍しく家族でお出かけ。

しかし、この鍾乳洞の中で、

突然呼吸困難に叫び

あの死ぬ覚悟はどこへやらあせる

「こんな洞窟の中で死にたくない滝汗」

と、必死のパッチで出てきましたあせる

 

今思うと、

血栓が肺近くに飛んだんだと思います汗

 

あの時の恐怖が蘇る一枚です笑

 

 

 

 

 

最後までお読みくださり

ありがとうございます

 

 

***

 

 

八方知人@武蔵小金井・毎週月曜日3階で「バイオフィールドセラピー」を提供中

八方知人のHP

https://happy8.hp.peraichi.com

 

 

 

*卵巣がんが消えた話を直接聞きたい

*「バイオフィールドセラピー」に興味がある

という方は、下記の公式ラインにお問い合わせください。

https://page.line.me/122mtnmj