コメントに関して![]()
コメント欄は解放しておく予定ですが…個別のお返事は控えさせていただきます![]()
と言いますのも、お返事一つするのもめちゃ悩んでしまう性格でして…![]()
あまりにも時間がかかってしまうので、お返事はしないという方針とさせていただきます。
コメントは嬉しいですし、有り難く読ませていただいておりますので、
お返事なくても気にしないよ〜
って方はコメントくださいませ![]()
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おはようございます!
ご覧いただきありがとうございます![]()
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本日は【モラハラ夫を捨てるまで】の続きを再掲載させていただきます![]()
※こちらのお話は、フォロワー様の体験談を元に描いておりますが、
フェイクを多く入れております。あくまで読み物としてお楽しみくださいませ※
▽第1話はこちら▽
▽前回のお話はこちら▽
無事に退院した強子さん。
数日後、
訪ねてきたのはお母さんでした。
さて、ここから…
完全にモラ男に見切りをつけた強子さん。
離婚に向けて動き出します。
今まではモラ男に気を遣い、親に頼らずにいましたが…
強子さんにとって、すでにモラ男は
『どうでもいい人』
なんなら、さっさと離婚したい。
両親にサポートをお願いし、隙間時間でスキル獲得を目指します。
今まではモラ男の自分勝手な振る舞いや
高すぎる理想に合わせていましたが…
離婚予定の人に
そこまでする義理はありません。
今までの強子さんはあくまで
【一緒に家庭を築いていきたい大切な人】
としてモラ男に接してきました。
【どうでもいい人】が同じ対応なはずはないのです…。
続きます
すくパラさんでは完結済みです
一気読みはこちら![]()
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