ピンクハートバレンタインラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
ご覧いただきありがとうございますニコニコ

すくパラさんで以前連載させていただいてたお話を
再掲させていただきます。

コロナ禍ならではのフォロワー様体験談です。
週1回ペースで更新します不安
 

 

 
 
 
 
 
 

母が嫁子さんを紹介された時は

既にコロナ禍だったため軽く挨拶をしただけでした。

短い時間でしたが、嫁子さんから受けた印象はとても良く、

良い関係を築けることを期待していました。

 
 
 
 
 
 

自粛が求められていた時期でもあり

嫁子さんと会えたのは

結婚の挨拶の時と両家顔合わせの会食時の2回だけ。

その後、嫁子さんが懐妊し、

余計に会えなくなりました。

 

 
 
 
 
 
 

子供が無事に生まれた頃は

世間的にもwithコロナの風潮が強くなってきたこともあり、

今までよりは会えるようになると信じていました。

 

 

 

 

 

 

 
 
 

声を掛けてもらい、喜んで孫を見に行った両親。

しかし、会えたのは一瞬だけで、

抱っこも出来ませんでした。

 

寂しくは思いましたが、それでも、

嫁子さんにとっては初めての出産育児。しかもコロナ禍…

嫁子さんの気持ちを汲んで、深くは追求しませんでした。

 

 

 

 

 
 
 
 
 

 

弟夫婦の負担にならないように気を遣い、

会いたいと言えずにいた母。

直接は会えないものの、

写真共有アプリで孫の成長を見守っていました。

 

しかし…

 
 
 
 
 
続きます。
 
▽すくパラさんのサイトでは完結しています▽

 

▽連載中のお話【モラハラ夫を捨てるまで】▽