こんばんは、お久しぶりです。

お正月は終わりましたが、お正月の遊びである、

福笑いの話を描きました。

 

福笑いとは

おたふくなどの面の輪郭を描いた紙の上に、目、口、鼻などの 部位を散らし 、

目隠しをした者がそれを適当な位置に置いていく。

目隠しして挑むため、出来上がった顔は大抵配置が乱れて滑稽な顔立ちになっていて、 

それを見て笑い、楽しむもの。

よりおかしな顔を作った者、 あるいは正しいふつうの顔を作ったものを勝者とするなどとして

 勝敗を決するゲームです。

 

 

 

本当に何も見えない状態でやったので、自分でも驚いたくらいです、

どうやら私には福笑いを正確に配置する才能があったみたいですね。

 

それなのに、ズルだー!とか批判されて…

酷いですよねぇー。泣く

 

でも、批判されるってことは、それだけ関心持ってくれていたり、

嫉妬してくれているという訳でして、

批判されているうちがキラキラとでも言いましょう。

当時のクラスメイトよ!ここまで食いついてくれて、

有り難う。

 

今じゃ、

この才能、かなりどうでも良く、

誰も羨まない。炎炎炎ガイコツ

 

カナシイネ。きりてん

 

 

 

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次回の更新は1/18(金)です