背の高いコスモスも素敵だけど
ちっちゃく育ったコスモスもかわいいよ
ちょびちょびと読んでいた本、読み終えました
時代小説です。
江戸時代の「花師」のおはなし
「花師」は 木や草花を栽培して種から育てたり、挿し芽をしたり、接ぎ木をしたり、品種改良をしたりする職業です
花の好きな方は その描写が「映像」として感じられるとおもいます
それに なんか「人情味」があって こういう時代小説、すき(^^♪
江戸にいる気分♪
次は 高田郁さんの 「出世花」の続編を読む予定!わくわく!
そして、「届ける本」もわくわく
「どんな顔してきいてくれるかな? 」と想像するとわくわく
「かとりせんこう」は私がじっくり見たくて借りてきました♪
かわいいだけでない、こういうシュールな絵本がけっこう好き
今日の晩御飯
ポークソテー、紅玉のせ
豆苗、コーン、ゆで卵のサラダ
ジャガイモのアンチョビ、ケーパー炒め
キャベツ、ニンジン、ウィンナーのコンソメスープ
豆苗は食べてみたくて、初めて買いました
シャキシャキ感がいいな♪
刈り取った後、また芽がでてきて使えるらしい(^^♪
前に「エスカベッシュ」って洋風の南蛮漬けを作ったときに買ったケーパーを使いたくて、アンチョビを入れて、ニンニク、オリーブオイルでジャガイモを炒めました
おつまみ、おつまみの味
麦とホップやけど
さて、秋の夜長は 読書で...