降りる、降りる、降りる。 | しいたけ。のブログ

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夫 大芋(2011年生 女)小芋(2013年生 男)の四人家族。
ドタバタな日々に、元々の鳥頭(3歩歩けば忘れる)が絶賛進行中。
ホ・オポノポノのクリーニングで自由の感覚を日々上書き中。
イラスト描いたりクリーニングして引きこもりライフ満喫中です。

こんにちは。


しいたけ。です🍄



   







🌈キラキラキラキラ一年間のエネルギーをイラストにキラキラキラキラ



🌈



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

私は現在【あなたとホ・オポノポノ】というメニューで、お客様の記憶をクリーニングしていますが

(正しくは「お客様の情報」という「私自身の記憶」をクリーニングしていますが)


その恩恵の一つに、一日に最低一回は、クリーニングにきちんとコミット出来る

というのがあると感じています。


クリーニング自体は四六時中していまして

例えば言葉を心の中で唱えたり、ブルーソーラーウォーターを使ったり、ピンときたツールを使ったり。


ホ・オポノポノを始めてからの私は基本、あらゆることがどんどんシンプルになっていきまして

年月日を経る毎に、毎日が楽に楽しくなってるんですが


ここ数日は、気持ちが一気に内向きに。

これといったきっかけは特に無いんですがね。


まぁ単純に、夏の疲れが来たのも大きいと思います。

何せ毎晩酒飲んでたからなぁ………

寒くなって炭酸への渇望が消え、一晩シラフでいたらまあびっくり!

翌朝の顔色がクリアだし、白目が濁ってない!


なんか当たり前のことにびっくりしてますが、とりあえず酒量を減らしていこう。


いつも平日は必ず絵を描いているか資料を漁っているんですが、気持ちが内向きになると強烈な「それじゃない」感がありましたので、ここ数日は絵を描かず、ずっとクリーニングをメインにしてしていました。


クリーニングしていると、私はこのところずっと外に向けて「反応」し続けて

それで疲れ果ててしまったのかもな

と感じました。

 

私がホ・オポノポノを好きな理由の一つが、「どこまでも自分の内側に帰ること」なんですが

知らず知らずのうちに、「起こったこと」や「環境」や「人」に向けてクリーニングしてたんだな、と思い当たりました。

知らず知らずのうちに、自分の外側を変えようとしていた。

もしくは期待していた。


クリーニングしながら自分の内側に降りていきます。


胸の重苦しさをクリーニングすると

うずくまっている私がいて

またクリーニングすると

うずくまった私は岩になり

クリーニングし続けていると

岩がひたひたと濡れてきた、と思ったら

岩の下から滾々と水が湧いてきて

岩は水の中に溶けていく…………


みたいなことを、ずーっとやってました(笑)



どこまでもどこまでも、自分の中を降りていく。

私にとって、「降りる」のが一番しっくりくる。



と実感していましたら、呼応するような記事が。

※どスピな内容です。


結局一人一人が、自分の内側に入っていくしかないんですよね。

私も根っからのスピ子なんで、「サイン求めすぎ〜」「高次求めすぎ〜」ってのは耳が痛いんですがね笑い泣き

求めるのは悪いことじゃないんでしょうが、基本は高次の存在やらサインやらメッセージやらを求めずに、日々の生活を淡々と積み重ねていく方が、遥かに健全に自立する道だよなぁと思います。




降りるといえば。


 

この漫画読んで、ゾワゾワしましたよ。


無限に長い世界をどこまでも落ちていく物語なんですが


私小さい頃、小学生低学年頃なんですが

女の子がずーっとずーっと落ちていくイメージがあって、その絵を描きまくってたんです。


どこから落ちたのか?

意識はあるのか?

生きてるとしたらどうやって?

いつかは底に着くのか?


みたいな設定をその都度考えて、チラシの裏に描いていたポーン!!


何か子供の頃そのままの感覚が一気に蘇って、すんげーゾワゾワします酔っ払い


漫画は時間を確保してから読むのをおすすめ。

(なんと全話無料!)

止まらなくなりますよ〜笑