の続きですが☆
さみしい。
なんかもーひたすらさみしい。
そんな私がやってみたことをいくつかご紹介(*´艸`*)
一つ目。
田舎住まいなので、比較的長い時間車を運転する機会には恵まれちゃうんだけど、そんな風に車を運転してる時にもふと湧いてくる『さみしい』
まずは、その気持ちを、そのまま認めてあげること。
ああ、また大したことないのに寂しくなって。
すぐクヨクヨしちゃう、こんな自分、ダメだよな……
て。
以前の私はよくそんな風に思って、気持ちを押し殺そうとしてたものですが☆
そこはほら、めちゃくちゃマル付けレッスンに取り組んできたからね(*´艸`*)
うん。
私、今、さみしいんだ。
その気持ちを認めたら、そのまま口に出してみる。
「さみしーーーー!」
て。
走ってる車の中でね、他に誰もいない空間で。
思いっきり叫ぶ。
「さみしいよーーーーー!」
泣きながら。
喉が痛いくらいに。
「私、めっちゃさみしい!!」
もちろん運転には細心の注意は払いつつね(*´艸`*)
胸の中の想いを、思いっきり外に出す。
声に出してしまう。
ほんと家族だろうと他人だろうと、他の人がいたらそんなことできないんだけど。
思い切り一人だけの空間を作って
ありのままのその時感じてる感情を、そのまま叫ぶ。
「さみしーーーーーーー!」て。
そして、そんな泣き叫ぶ自分を、受け入れてあげる。
そうだよね。
さみしいんだよね。
そんなに泣くくらい、こんなに苦しいくらい
私、今、さみしいんだね。
それをそのまま受け入れて、認めてみる。
そんでね、夜お布団に入ってからは、そっと自分を抱きしめてあげた。
何回も、何回も。
肩を。腕を。出来る限り背中まで。
ぎゅっと。
それから、気が済むまで、ずーっと撫でてた。
頭も頬も。肩も胸も。お腹も足も。
ゆっくりゆっくり、優しく、何回もね。
お母さんが子どもにするように。
恋人が優しく包み込むように。
実際に触ってあげる。
こうやって、ひたすらさみしい気持ちを抱えてる自分を
受け入れ、認め、ゆるし、愛してあげる。
他の誰かじゃなくて、私自身が。
大概寂しさが襲ってくるのは、そうやって一人になる時間だからね(*´艸`*)
寂しさが顔を出すたび「あ、またきたな☆」て
無理やり追い出すことも
無視することも
押さえつけることもせずに
ただただ甘やかしてあげる☆
だって、それが私だからね(*´艸`*)
そりゃカッコ悪いよw
いい歳した大人がなにやってんだよ、て思わなくもない。
でも、そんな声よりも、自分を大切にしてあげる方を優先する。
そのカッコ悪い私が、私なんだから。
そんな風に、ひたすら自分の気持ちに自分自身が寄り添ってみる。
それが一つ目にしたこと。
またまた長くなってきたから、二つ目に続きまーす(*´艸`*)



