おかげさまで☆
「こんな自分はダメなんだ…」から「こんな自分もいいやん♪」を見つけるきらめき筆 の みなっちです✨✨
講座を受けている中で、自分の中の変な設定に気付いてしましたした![]()
それが、100円以下の女に続く
カースト最下層の女![]()
人に優劣はない、とか
みんな同じただの人、とか
色々言うけど
やっぱり、私、人によって優劣を作ってた![]()
てことに気付いたの(/∀\*)
気付きの始まりは、りみちゃんが大好きなくせに、
「私はりみちゃんの隣に並んでいい人間じゃない」
と思ってたトコ。
今回講師として来られていたまさやさんも同じくで。
やから、二人と一緒にいる自分が、実はどこか情けなくて恥ずかしくて逃げたくなる瞬間がいっぱいあった。
誰が言ったわけでもないよ?
私が勝手にそう思ってた。
りみちゃんが「お友達だ」と言ってくれて、「もっとみなっちと仲良くなりたい」的フレーズを言ってくれて、涙が溢れそーやった。
なのに、自分の口から出てきたのは、
「私みたいなカースト最下層の女が、キラキラな人に近付いちゃいけん」
てコト。
ちなみにカースト制てこんなヤツね↓
(ネットから拾わせていただきました)
で、私の自己評価が「最下層」だったわけ(/∀\*)
存在しちゃいけない存在。
だから、学生時代によく言ってた言葉は
「人間になりたい」だった
……それ以下だったからね(/∀\*)
…………
なんだろね?
これ?
ずっとそう思ってた。
学生時代とか、特に。
「マイナスっぽい思い込みも、どこかで自分を守るために存在してきた」
てお話も聞きました☆
あー……そっか……。
私、綺麗じゃないから、出来損ないだから、キラキラな人から見たら不快な存在なんだ。
だから、虐められるんだ。
だから嫌われるんだ。
キラキラな人にとって不快な存在である自分は、そんな人に近付いちゃいけない。
近付いたら、ばっさり切られるよ?
そんな存在なんだもん。
仕方ないよ。
傷付きたくなかったら、キラキラには近付いちゃいけない。
そう思ってた。
このセンサーが働かないと、生きていけなかった。
あーーーー。
そっか。
て、気付いたところで、アメブロさんが文字オーバーだって言うー![]()
→続きはコチラへ↓
