(fig.2015年阪神大賞典より)

 

こんばんは、馬キチです。

 

今週の競馬は地方のJBC3連続重賞などがあり大盛り上がりですね!

 

私も久しぶりの良馬場の競馬を楽しんでいますが悩みすぎて締め切り過ぎて買えなかった馬券が三連複9,000円超えとか穴馬を2頭見つけて悩んだ末に切った方の穴馬が激走したりとかなりチグハグな感じです…。

 

JBCクラシックも馬連ボックスにしとけばいいのに…って馬券でしたw

狙ってたサウンドトゥルーとケイティブレイブが来てるのにアウォーディーとアポロケンタッキーを切れずに三連複というね…はぁ…。

 

日曜日こそ当てて11月のスタートダッシュを決めます!

 

アルゼンチン共和国杯の予想

アルゼンチン共和国杯は東京競馬場の芝2500メートルで行われるG2戦。11月末に行われるジャパンカップとほぼ同じような舞台で行われるレースであり前哨戦として注目されるレースとなっている。

 

過去のデータ分析

  • 前走は2000,2200,2400メートルの馬が強い
  • 過去4戦で1番人気、2番人気になったことのある馬が強い
  • 過去4戦で走ったハンデ戦で1着か2着になった馬が強い

 

本命

(4)スワーヴリチャード

過去データ分析からも実力からも騎手からもこの馬を固い軸としたい。単勝1倍台までオッズが下がりそうだがこの馬が馬券に絡まないとは考えられない…。

 

対抗

(3)デニムアンドルビー

この馬は実に東京競馬場でのレースが三年ぶりとなる。3歳時のJCでは2着となっており、鬼の末脚が炸裂すればすべての馬を差しきれる。ここ最近はぱっとしない成績ではあるが2015年の阪神大賞典の時のように劇的な復活を期待する。

 

三番手

(7)ソールインパクト

この馬は前走同じ舞台 で3着となっており舞台適性はある。今回は前走よりも3キロ軽い53キロで走るということで上位に食い込んでもおかしくはない。

 

(1)セダブリランテス

まだ3戦しておらず力は未知数なところが大きい。ただ、この馬の父親ディープブリランテはダービー馬であり、この距離への適性はあると考えられる。長距離では有利と言われる1枠1番に入り一着もある。

 

購入馬券

1,3,4,7馬連ボックスにて購入

 

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