長男が小さい頃から

何か違うという違和感を感じていました


私の気のせいだと思いたい

でも

やっぱり 違う・・・

2つの気持ちを行ったり来たりしていましたが




障害が分かった時から

色んな人のブログを読んだり

発達障害関連の本を読んだりしていました




ある育児雑誌を読んだ時



これだ❗とピンときたのを
今でも覚えています


雑誌の特集の1つで


『否定的な言葉ではなく

肯定的な言葉でいいましょう』と
ありました

例えば


走らないで→歩こうね

うるさい→小さな声で話そう

動かないで→本を読んで待てるかな

等々

思い返してみると

否定的な言葉を使うと

癇癪を起こしていた長男。

言い換えをやってみようかなと

思って始めてみました。



この言い換えは

楽々かあさん著書でしたので

楽々かあさんの本を買って読むと

視覚優位の我が子に参考になったので

今でも読んでいます