魂とビリーフのコンダクター
The Wealthy Mind
(NLPマネークリニック)
NLPアウェイクナー・
カリスマ覚醒コーチの
Makikoです。
食べるということは
日常の基本中の基本であり、
生きることに必要不可欠な要素です。
では、質問です。
あなたが今日食べた食べ物について、
あなたの身体は喜んでいますか?

先日からお話ししている
ロバート・ディルツ先生は60歳というご年齢です。
しかし、そのパワーといったら
測り知れません。
セミナー中は
一切疲れが見られませんですし、
アメリカのNLPユニバーシティで
ディルツ先生のトレーニングを受けている時も
何日間連続という中で
まるで疲れ知らずです。
しかも、その中で1時間くらい
ダンスを踊るトレーニングもあるのですが、
受講生よりも激しく踊っているくらいの
体力の持ち主です。
朝は何があっても毎朝ジョギング。
ディルツ先生は
世界一忙しいトレーナーともいわれていて、
私もスケジュール確保するのに、
かなり苦戦しましたし、
3年後のスケジュールではないと確定しない程の
忙しさ。
ですが、めっちゃパワフル。
いったいそれはどこからきているのでしょう?
今回お食事もご一緒させていただき、
ディルツ先生がおっしゃっていたのは、
「これを食べた時、身体がどう感じるか」
このように常に身体と対話しながら、
食べているかどうかということです。
身体が喜ぶかどうかを基準で
食べ物を選んでいるという事です。
昨今の時代、
食べ物は幸いにも選択できる時代になりました。
以前のように食べ物がなくて
ひもじい思いはないわけです。
しかし人は
「どのように」選択するかで、
日常、惑わされ気味だと思います。
例えばダイエット本とか、
健康本とかで・・・
でも中には
ジャンキーな物ばかり食べても永く生きられる人もいれば、
お医者さんに言われた通りにして、
本で読んだ健康法で気をつけていても
病気になる方もいらっしゃいます。
なので、実は
自分自身が一番
何を食べればよいか知っているのではないでしょうか?
どんな本や知識を養うよりも、
まずは、
「身体に聞いている」
これが大切ではないかと思う
今日この頃でした。
さて、今日食べたその食べ物、
からだは喜んでいましたか??
ぜひ聞いてみてください。
私も実践します!!
今日もご訪問いただきありがとうございます!!