制限のビリーフを外してカリスマへ!!
ココロと人生のコンダクター
ビリーフの専門家
The Wealthy Mind
(NLPマネークリニック)
NLPアウェイクナー・コーチ、の
Makikoです。
NLP上級ヘルス&ウェルネスコーチトレーニング最終日。
今日は、
「抗いがたい魅力的な未来を創造する」が
最後のエクササイズでした。
癌・高血圧・糖尿病
心臓の病気・脳の病気
その他の病気
その診断が余命を宣告されてしまったり、
命にかかわってしまった場合
コーチとして
どのように生きる希望を
持ってもらうように
導く事ができるでしょうか?

私は幸いに
大きな病気を持つことなく
今までこれておりますので、
簡単にいわないでくれと
思われてしまうかもしれませんが、
お伝えしなければと思うので
お伝えします。
余命を宣告された方、
命にかかわる宣告をされてしまった方は
未来を創造することが
困難になっています。
自分は生きられるのだろうか・・・
もちろん恐怖もあると思います。
死を受け入れるという事も
大切になってくると思います。
でもその前に
ご本人が
このように思っていただくことが
最も大切になります。
それは、
「私は生きていいんだ」
ということです。
死の宣告されてしまうと、
いつのまにか、無意識は
死ななければいけない
このようなメッセージを
受け取ってしまうらしく、
そうなった時点で
無意識は死に向かってしまいます。
しかし、
「生きていいんだ」
このように許可ができれば、
無意識は「生」に向かおうと
進む事ができます。
では、
「生きていいんだ」と思ってもらうためには・・・
それが、
「抗いがたい、欲しくてたまらない
魅力的な未来を創造する」
ということなのです。
もちろん
さまざまな感情と向き合う事や
ビリーフやアイデンティティのシフトも
大切になってはきますが、
まずは、
生きる希望を、
そして、
「生きていいんだ」
その為に、
「魅力的な未来を創造する」
これが大切だという事でした。
そして、あとは、
「身を任せる」
これが大切だという事です。
上級コーチングのヘルス&ウェルネスでしたが、
人の生と死と健康のたくさんの
可能性を学んだ3日間でした。

NLPプロフェッショナルコーチ認定トレーニング
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いつもありがとうございます。