自分がやるべきではない役割で
必死になったところで
天井なんて目に見えてるし
そもそも、それは自分に求められていないことなので
周りからの評価も良くないと思うのね。
♡┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈♡
こんにちは!
愛され女子クリエイター
改め
QOLデザイナーのYOKOです♡
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その他、諸々で
ビジネスの相談に乗ることが多いのだけど
「教えてあげる」
ことが、ビジネス
と思っている人が多いことに気付く。
かく言うわたしも
最初はそうだと思っていたので
そう思ってしまうのも無理はないが。
自分でやってみたいけどそんな人様に教えるほどのものでもないし、、、
わたし、人に教えるのがどうも苦手で、、、
やっぱり、資格を取るべきだよね、、、
そんな風に考える人がとーっても多いです。
もちろん、
サービスを出すなら
お金を払ってもらうわけだから
それなりの価値がなければいけないのは当たり前だけど
(そう言う意味で知識が足りてないのなら必死に勉強すべきだけど)
それは、何も
「教える」とか「導く」
に限ったことではありません。
例えば、
“お悩み相談”
を例に取ると
自分がすごく悩んでいるとき
どんな人に話しを聞いてもらいたいかって
1種類じゃないと思うの。
・とにかく苦しいから方向性を明確に示して欲しい!
そんな時もあれば
・不安が大きくて、とりあえず話しを聞いてもらいたい!
って時もあるし
・あと1歩を踏み出すために背中を押してもらいたい!
って時もあれば
・自分の頭の中を整理して欲しい!
なんて時もあるわけで。
求めるものは
人や状況や環境によって様々ですよね。
それなのに
サービスを出すわたしは、明確にアドバイスができなきゃだめだ!
来てくれた人をちゃんと正しい道に導いてあげなきゃだめだ!
そんな風に思い込んでいる人の多いこと。
いいんですよ。
そうじゃなくて。
よく、人から受ける相談の内容は
面白いことに人によって自然と変わってくるし
あれ?そういえばわたしよく恋愛の相談受けるな〜
とか観察してみると面白いよ!!
わたしの場合は、
働いていた時はなぜか男性から恋愛相談されることがめちゃ多かったw
同僚の恋愛事情は大抵知っていたし
わたしが提案したプレゼントを彼女が手にしている現場もたくさんみたw
それに、
あなたに求めていることが
「方向性を示して欲しい」
とは限らないのよ。
癒し かもしれないし
共感性 かもしれないし
安心感 かもしれないし
背中を押して欲しい かもしれない。
自分はどういう役割が得意で
来てくれた人に最大限できることはなんだろう?
わたしは、どんな人に来て欲しくて
わたしのところに来た人にどうなって欲しいんだろう?
というところを
しっかり明確にして
才能をせっせと磨いていれば
おのずと、ぴったりな人がやってきて
あなたのサービスに大満足をして帰っていくわけですよ。
本当は、
「癒し」
が自分の能力なのに、
無理に頑張って背中を押しまくったって
それは、お客さんが求めていることではないのだから
頑張れば頑張るほど、満足度は下がりますよ。とほほ。
そういう意味でも、
ちゃんと自分の才能を見極めて
それに見合ったサービスを
それを求めている人に届けることが
超大切♡
才能探しとその活かし方に迷ったら
いつでも相談してください♪♪
そして、それは
やっていく中で初めて見えてきたりするので
1から10全て準備してから始めるのも大事だけど
迷っている場合には、
とにかくやってみる!
も、めちゃ有効ですよ♪♪
↑
過去の写真みてたら貼りたくなったので貼っときます笑
なんて、今日は朝っぱらから
真面目な話しをしてみたけどね
今日はこれからビジネス会議なので
これ書きながら
ビジネスモードスイッチ入れてます♡
いつもぶっ通しで何時間もやるので
(夢中になってたらめちゃ時間経ってる)
これがめーーーっちゃお腹スクの。笑
終わると頭から煙が出てるの。笑
でも、定期的にこういう刺激があるのは
すっごく楽しい♡♡
では、またね♡
YOKO
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