世の中には死ぬ時は在宅死を

望む人がいます。

 

在宅死となると家族に負担が

かかります。

 

愛されて大事に育てられた子供であり、

介護をする時間や余裕があれば

残された時間を家族の為に使おうという

気になれるかもしれません。

 

私は仮に暇でも両親の為に

残された時間は使いたくありません。

 

両親は私の気持ちをないがしろしにて

生きてきたし、

 

仮に弱った時にすり寄ってきたら

自分勝手ですし、困りますね。

 

長年、両親にバカにされ、虐待され

虐待した事すら認めないから

私の心は完全に閉ざされています。

 

いくらでも親子関係を修復出来る

チャンスはあったのに

両親は関係修復を拒否し、

親子関係を良くする努力を怠りました。

 

自分の子供にどんな事をしても

いざという時に親を助けてくれるなんて

考えていたら虫が良すぎます。

 

TVドラマなら酷い親でも子供が助けて

くれますが。

 

親が弱った姿を見て子供が

親の世話をする決意をし、

親の世話をし、親が今までごめんと謝り

子供が許す。

このようなドラマや映画ってありますよね。

 

現実と作り物は違うから

私は親を助けないし

謝られても困ります。

 

謝るなら反省して改心して

私から離れて欲しいです。

 

仮に子供が世話を拒否したり

親を許さなかったら

酷い子供認定されてしまう。

 

親は子に謝れば過去に子供にしてきた事を

チャラに出来てしまう。

 

親が絶対的な社会は

毒親育ちには辛いですね。