じーじのこと、書こう書こうと思っている内に日が過ぎてしまって、この日曜日に四十九日を迎え、
いい機会かと思いました。
平日だったのでお見送りにも行けなくて、今日この投稿で私なりにじーじを送り出せたらと思います。
今頃はお世話になったり、大好きだった人たちに挨拶を済ませて天へと昇っていっているのかな。
本当はもっともっと早くに旅立つと思われていたじーじ。
メインでお世話してくださった方の献身があったればこその余生だったんだと思います。
ほんの数時間でしたが、ぐっすり眠るじーじの可愛い寝顔と見るよりも柔らかい毛の感触は
今でも覚えています。
今度はどんな子として生まれ変わるのかな?それとも今度はニンゲンかな~。
どんな生を受けようとも、今度は最初から最後まで幸せでありますように。
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