思い込みと認知<とりりん・ととりん・トリトン> | 断捨離®トレーナー とりうみゆきこ『自由の翼』|東京板橋

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あなたの心を軽くします!
断捨離は制限外しのツール。断捨離で自由の翼を手に入れて、一緒に大空へ。今とは違う景色を見てみませんか?

お風呂上りに足のマッサージをしています。

 

足との対話。

自分との対話。

 

まさに、今・ここ・私 ですね。

 

心なしか、足がスッキリしてきた気がします。

 


    *~*~*~*~*~*~*~* 
 

ごきげんさまです。
やましたひでこ公認 断捨離®インターン・とりうみゆきこ です。

 

このブログ、始めたころは

「とりりん」 という名前で書いていました。

 

ネットで長年使っているニックネームです。

 

 

今から30年くらい前、

NECにいた頃、

チームメンバーから、そう呼ばれていました。

 

当時、名前に 「○○りん」 ってつけるのが

流行ってたんだと思います。

 

鳥海(とりうみ) なので、とりりん です。

 

 

第3期断捨離®トレーナーのみんなは、

「とりりん」 と呼んでくれます。

 

なのに、なぜか

師匠:やましたひでこ は、

「ととりん」 と。

 

自分で気づいて、言い直してくれたりするのですが、

「ととりん」 に戻ることも、しばしば。

 

 

それとは別に、「トリトン」 と言われることも

けっこう多かったりします。

 

 

ひらがなのニックネームは、

どういうイメージを持って見るかによって、

認識のされ方が違うようです。

 

 

「鳥海」 の 「鳥」 をイメージすると、

本来の 「とりりん」 で、すっと入るようです。

 

「鳥海」 の 「海」 をイメージすると、

「トリトン」 とか 「ととりん(魚のとと+りん)」 

になるんでしょうね。

 

「海のトリトン」 という、手塚治虫のマンガに

引っ張られるようです。

 

 

友人の 「網野(あみの)さん は、

「ツナノ」 と呼ばれることが多いとか。

「網」 と 「綱」 が似ているからでしょうね。

 

 

いずれにしても、

文字の認知は、

読む人が持っているイメージや

思い込みの影響を強く受けるようです。

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございます♪

 

 

 

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◆◇ 家出シリーズ ◇◆

━─━─━─━─━─━─━─━

 

2019年1月から2月にかけての1か月、家出をしてみました。

 

憧れの一人暮らし。

自由な空間。

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あなたも、1か月の家出を疑似体験してみませんか?

こちらに全記事まとめましたので、ぜひどうぞ(→★

 

 

 

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