だいぶ前から気になりながら、先送りしていた水槽そうじ。
天気悪くて、写真がうまく撮れず、写真なしです。
写真のかわりに、先送りの考察をしてみます。
水槽そうじ、それほど時間がかかるわけでもなく、
触れないほど汚れているわけでもなく、
金魚の移動は、息子が喜んでやるにもかかわらず、
先送りしてしまうのは、なぜだろう?
しかも、そうじした後は、水もきれいになって、
すいすい泳ぐ金魚を見るのも楽しいし、
水槽のある空間も、生き返る。
トイレそうじとかに比べて、イヤな要素はないはずなのに、不思議だ。
自分のことながら、何がおっくうなのか、わからない。
次回は、そろそろかなと思ったら、すぐにやってみよう。
抵抗する気持ちが起きたら、その正体をつきとめよう。