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和スペース 籠目(kagome)@兵庫県伊丹市

兵庫県伊丹市にある商店街内のビル2階をおしゃれな和室に。和おけいこ教室でと時々貸スペースとして活用中

JR「伊丹駅」下車し、徒歩8分
京都から伊丹まで約50分
大阪から伊丹まで約10~15分
三ノ宮から伊丹まで約25分

【JR伊丹駅からのアクセス】



改札(1箇所のみ)出て西口へ



外の陸橋へ出る



エスカレーターを下り、左へ


「関西スーパー」の脇を過ぎ、直進


(左手に「アイホール」)更に道なりに、直進



「ニトリ」の向こうの、大きい交差点も越えて更に直進



左手に見える「老松」ビルを過ぎ、左へ


「静謐の館」前へ渡り、右へ


クリーニング店「ホワイト急便」前を左へ、商店街へ。
 左手に「野菜の店キタノ」が見えるまでずっと進む。
(Googleマップ上は「野菜の店スーパーキタノ」)



10「野菜の店キタノ」の、向こう隣のビル2Fが

  「和スペース籠目」です。ようこそ!

ここ数年、伊丹の中心地周辺は、マンション建設が多かったりで、
施設もいろいろ変わってきていますね。
そこで、昨年末にオープンしたご近所のお店情報を。

向こうに見えるのは、長寿蔵なので、JR伊丹駅から徒歩3分くらいかな。
籠目までなら、ちょうど道半分くらい。

タリーズコーヒー伊丹店
伊丹市中央3-5-1
食べログ⇒☆
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ここ、住友林業の家が建築していたんではないかなあ。
木をふんだんに使われていて、そして平屋建て。
とっても広いようで、132席+テラス席26席だそう。
休憩によってみるのもよいですね。



 

2月15日は、kimonoがんばるんば うさ舎 住吉っさん近くの着付け教室のあちこさん主催の

『自ら着る二回目成人式』で、ご利用いただきます。

内容は、うさ舎のあちこさんのブログでご覧ください。



私も成人式は、1月15日の時代でした。(今は、第2月曜日ですね)まさに、ふた昔前・・・

かなり遠い目になります

今年も、1月12日成人式の着せ付けをお手伝いさせていただきました。

お母様の着物を受け継がれて、お嬢様が着られたのですが、本当に初々しくすてきでした。

箕面のサロン・ド・コワヒュールHanaoでは、ヘアスタイルなども全部お任せなのです。

着物の色にも合った、とっても素敵な髪飾りになってました。
 
 



さてさて、2月15日の今回のイベントでは、ヘア・メイク・プロカメラマンの写真撮影・お食事会があって、自らプロデュースの晴れ姿を更に、トータルで華を添える特別な企画があるようです。

主催のうさ舎のあちこさんのブログより抜粋です↓
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先日のモダン波止場の愛子さんの撮影のお手伝いしてきましたで、こまりちゃんもしてたDearのERIKAさんのヘッドドレス、髪飾りとっても可愛かったんです。

今回の自ら着る、二回目の成人式にERIKAさんも申し込んでくれたので、

髪飾りも置いて欲しいなーとお願いしたら(((o(*゚▽゚*)o)))
なっなんと
オーダー受け付け娘ますよーと(((o(*゚▽゚*)o)))
うっ嬉しい(≧∇≦)

抜粋は、ここまでです。
締切は、1月26日までとか。
ぜひ、うさ舎あちこさんのブログにてチェックしてみてください。
サロン・ド・コワヒュールHanaoの花尾さんとご縁いただき、先日、お仕事させていただきました。

黒留袖の着せ付けです。

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 とても上品なアップスタイルです。

とても素敵な帯だったのですが、こちらの帯【関東巻】の帯だったのです。
私は、初めて出会いましたが、とても勉強になりました。


知っている人は知っている、箕面のシビレル美容師さんの花尾さんにお誘いいただきまして、帝国ホテルで開催されたこちらにお邪魔しました。
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私、昔から美容師さんに憧れた時代もあったのです。
着付けのコンテストもあると、お誘いいただきましたが、ヘアセットや、メイクも興味津々で見せていただきました。
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それぞれ、自分のテーマがあるようです。
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こちらは、POPな感じ、モデルさんかな??長身でスタイルもよくウォーキングもばっちりでした。
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限られた時間で表現しきるのは、難しそうですが、最後まであきらめず震える手で、仕上げをされていた選手の方が印象的でした。

私にとっては、もっとも気になる着付けの部門
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 これだけ、長襦袢の方がずらっと並ぶ中、決まったスペースで着付けをされました。
中振袖は、20分 留袖は15分。

あっという間に、こんな感じ。
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「サロン・ド・コワヒュール Hanao」のしびれる美容師の花尾さん、こだわりのラインについて、コメントをされていました。
指摘されているところは、なるほど!!なところばかりです。

私にとっては、着付けの審査が始まる前の司会者さんのアナウンスがとっても印象的でした。
「モデルの方で、気分が悪くなった方がいらっしゃったら、監視員に申し出てください。」というアナウンスが入りました。
メイクや、カットほかにもモデルさんがいたのに、その時は、アナウンスなかったなあと思ったのです。

よく考えると、成人式でぎゅうぎゅう紐をしめられたような・・・、キモノって苦しいし、しんどいってイメージがあったなあと、と思いだしました。
実際の締め具合はわかりませんが、長襦袢の姿を見るときっちりしっかりしまっている印象を受けました。

20分で仕上げられましたが、無駄な動きをしない、一つ一つ丁寧に作業していくことが大切だなと再認識しました。

刺激がいっぱいでした。まだまだ、書ききれないのですが、また改めて。