中学とか高校とか理容学校の時とか、
いわゆる若い頃に聴いていた音楽をよく聴いています。
音楽って不思議です。
例えば
モトリー・クルーとか
あの頃の
記憶とか感覚が出てくる出てくる(笑)
その頃、誰誰々が好きで~♪とか(笑)
ある女子の誕生日に松戸から帰って
silverのリングをプレゼントしたとか(笑)
恋しちゃフラれ
恋しちゃフラれ
恋しちゃフラれ
恋しちゃフラれ×∞
笑笑笑笑
バカ丸出し(≧▽≦)
でも本当に
周りには沢山
魅力的な人たち(特に女子ね♪)がいました。
段々大人になり
今に至るワケですが
あの頃って
本当に
馬鹿だけど
勢いがあって
行動力があって
嫌われることも厭わず
めげず♪
良いとか悪いとか関係なく
自分そのものでいたなあなんて思います。
で?今は?
今は
大人なので、
全てわかったような顔して
しれーっとしていますねー自分。
言葉を変えると
石みたいに死んでる…笑笑笑笑
理由♪「歳だから」
そこでふっ!と疑問が湧いてきました。
「(;-ω-)ノ待て待て!!そんなこと誰が決めた??」
歳を重ねて~
知識とか経験を積む度に
失敗しないようにとか
危ないからとか
責任がとか
組織的にとか
社会的にとか
世間体がとか
嫌われないようにとか
当たり障りなくとか
常識的にとか
そんな鎧さんを自分で付けはじめていました。
そして、その鎧さんが重すぎて、
心身共に石みたいになり、
なるべく当たり障りなく、
活きていないように
振る舞っていましたね((+_+))
…が
…が
でも!
でも!
それを決めたのは「自分じゃん!!」
身体の衰えはもうすぐ49歳なので仕方ない…
( -_・)?( -_・)?
これも自分で決めているじゃないか!!
確かに残りの時間は少ないかも知れないけど、
自分で勝手に決めたルールで
死んだように
大人のふりして
タメ息ついて
誰かと自分を比べて
優越感とか
文句とか
不満とか
言いながら生きていく必要ないから♪
そんなことはやめよう♪
そんな思いに気がついてしまいました。
笑笑笑笑
と言うワケで
自分で身につけた
これまで自分を護ってくれていた鎧さんを
脱いでいくことにします。
なんとなく
その鎧さん達で
自分を護る必要性ってもうあんまり無いような気がします。
手始めに
これまであまりしてこなかった、
感じたことを言葉にする。
会いたい人には「会いたい」
好きなものは「好き」
素晴らしいものには「素晴らしい」
嬉しかったら「嬉しい」
やらかしたら「ごめんなさい」他沢山etc.
こんな言葉を素直~
に言えるようになりたいですね♪
外したい言葉があります。
「俺は悪くない」
「○○のせい」
この手のワードは
これからは要らんね。
ちょっと衣替えしているような気分で
ちぐはぐ感があって
落ち着きない性格に
さらに輪をかけて
落ち着きません
ちょっと恐い((( ;゚Д゚)))
違~和~感~♪
明日が来なかったら
どんな今日にする?
48歳男はそんなことを考えるし、
自分の責任で在り方を決められるのです。
こないだ
さっちんが
「もーアラフィフって、なんでみんなこうなんだ!!(≧▽≦)」ってゲラゲラ笑ってた。
中学の時に
タクティクスとならんで
見栄を張って使っていた
「Portugal」
音楽で香りの記憶までよみがえってきて

…買った…♪
オレンジ系の香りが懐かし懐かし。
あ~えー香り。
昨夜はケヤキウォークのスタバでちょっと長居ブログ書き
相変わらず
言葉の表現は本当に未熟よのう~((+_+))

安定を求めることからは
不満と退屈しか生まれない。

怖いことと
恥ずかしいことしか
する価値はないのかもしれませんね♪

読んでくれて
ありがとう~(~▽~@)♪♪♪