いつも参拝する尊鉢厄神さん。
枝垂れ桜が見頃になっていました。
毎年この時期に行くけれど
こんなに美しい桜を見れたのは初めてです。
桜の見頃の頃でも雨が降ったり
タイミングが合わないと
一番良い時期の桜は見れない…
こういうのも運かもしれませんね。
今回は霊的無ねお話です。
苦手な人は読まないでくださいね^ ^
私もこういう仕事をしているので感が強いですが
伯母は亡くなった身内が出てくるようです。
それはこんなものです。
肩を叩かれた感覚で後ろを振り向くと
亡くなった身内が立っていた。
後でなんだろう…と考えるとどうも
亡くなってからの何周忌などを
私はまだしてもらっていない…
と訴えていたよう…
そして
昨年は亡くなった伯父が
四十九日を超える時に来たようで
また肩を叩かれる感覚に後ろを振り向くと
伯父がニコッと笑っていたようです。
どうもこの世を去る前に挨拶に来たらしい…
まだまだあって…
同窓会に行っても肩を叩かれた感覚で振り向くと
誰もいない…
これだけ続くのだからきっと私もいるよ…
と亡くなった誰かが肩を叩いたのだろう…
伯母さんも90歳…
凄くお元気でしっかりされているので
まだまだいろんなお話も聞きたいと思います。
何周忌か…
とふと思った
近くにいた母に
私には何周忌まだやってないよ…なんて
出てこないでね〜
と言ってしまった(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
そんなん怖いやん(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
母はそんな霊的なものは無さそうだけど
どんな事も遺伝なので
私は母方の血が強いのかもしれない…
こういう事は視えたり聞こえたり
または叔母さんのような事が起こらないと
わかりづらいけど
みんなそんな霊的な部分は持っていて
直感などで感じているのでしょう。
私も言い出したら
いろいろあるけど
見えないだけでいろんな事が
存在しているのでしょうね…
ちょっと怖いお話でした^ ^

