若狭彦神社
ご祭神 彦火火出見尊【ひこほほでみのみこと】
若狭国一宮
若狭彦神社(上社)と若狭姫神社(二社)に分かれています
奈良時代の霊亀元年(715年)ご鎮座
遠敷【おにゅう】駅で降りてから
若狭姫神社を通り過ぎて
次に立ち寄れるのが若狭彦神社です
鳥居か見える景色は
奥深くにある本殿に向けて
とても綺麗なエネルギーが伝わってきました
鳥居を入って直ぐに現れたのが
この二つの大杉
第二の鳥居とも言われているそうです
この大杉の中央に立ち上を見上げ
上のように念じると良いようです^^
見上げると両方の木の枝が重なり合い
それは美しい…
両脇から大杉の波動を感じ
とても気持ちが良かったです❣️
その後に出てくるのがこの夫婦杉
夫婦和合の象徴としてご縁がありそうですね
歴史を感じる門をくぐり
中に入りました
ここから見る景色はそれは厳かで
中に入るのが恐れ多い…
とても清らかなものでした
凛とした空気が張り詰めた
とても気持ちの良い空間に
しばし息を飲みました
この水は小浜市龍前宇宮山の森に
降り注いだ雨水が丁寧に地中に染み込み
さらに浄化と味付けを経て
どんな日照りにも枯れる事なく
今もここに湧き出ています
〜 立て看板より 〜
伏水の幸 (甘泉)
お水少し含ませて頂きました^^
まろやかで甘かったです
荒らされた気がない…
本当に美しい波動の神社でした












