今回も前回に続き下矢印

妊娠中のお話です。

具体的な時期は忘れましたが、ある日の検診でお医者さんから

「赤ちゃんの頭が大きい、水頭症かもしれない」

というような事を言われました。

実際にはもっとソフトな言い方だったと思います。

少し様子を見て、疑いがある場合はそこの産院では産めないので、大きな病院に転院という事でした。

結局、その後の経過で、ただの頭の大きい子という事になり、無事に出産まで至りました。

産まれた当時も頭大きめ、そして4歳の今も頭大きめの息子です。

幼稚園では、みんな帽子がブカブカなのに、息子だけパツパツです。

ちなみに顔もデカイです。

遠くにいても、はっきり顔がわかる!
可愛いー!

と、親バカな私です。


妊娠中は、些細な事でも不安になったりしますよね。

懐かしいなと思い出しました。