こんにちは、ともぶーです。
 
古澤巖×山本耕史
「DANDYISM BANQUET 3」
 
行ってまいりました!!
 
熊本城ホールのロビーから、熊本城がよく見えます。
とてもいいホールです。
大型ミュージカルもできると思います。上差し
 
脚本・演出 山本耕史
3回目で初観劇。
以前のも観ておけばよかったな~と後悔。
 
会場は広かったけど、小さなライブ会場でお酒でも飲みながら、といった感覚に近い雰囲気です。
作品のテーマは
「言葉の起源、愛の起源、命の起源、音楽の起源」を探す旅。
耕史くんのパフォーマンスと、ミュージシャンの演奏が融合して
ちょっと不思議で、おしゃれな空間が広がっていきますよ。
 
「音」を率いる古澤さんのバイオリンは、我々にとっては、「Dの旋律」でおなじみですよね。
(番組で使用された楽曲もありました)
ダンサーに寄り添いながらも、自身の音を主張する、時には会話をするような、時にはパッショネートに、
スッと心にはいっていく、あの感じです。
 
前奏の数音が始まって、泣きそうになった
「The Origin of Love」
耕史くん、歌ってくれてありがとう。泣き笑い
耕史くんのヘドウィグに熱狂した時代が蘇りました。
「愛の起源」
よか曲です!!!
 
ダンス脳で観るものだから、ずっと頭の中で踊っている。
これ、ほとんど踊れる。デモに使いたい。
人間って踊る霊長類なのよ。
 
となると、1~2年で1作品として、わたしあと何作できるだろう。
こりゃ、長生きせなん、元気で。
裕樹先生といっしょに、デモの旅を続けたいです。ニコニコ
 
と、なんだか最後はダンスになってしまったけど(笑)、
熊本のあと、まだまだツアーは続きます。
大阪、東京もこれからですから、ぜひぜひ旅の仲間になってください。
おすすめします。
 
観劇後はお友達と、、、
写真だけね。
 
 
 
 
 
 
 
さあ!!!!
ダイエットだぞぉぉぉぉ
一生言ってろ、、、
 
ではでは、またね~~~パーパーパー