紙で作るバラ「ロザフィ」のキラキラ・カラフルな手作りアクセサリー作家を目指して勉強中の「ともえ」です。
タイトルは怖いですが笑い話です
今日は息子が注射なんです。
小4にもなると注射では騒ぎません。
そういえば、注射で苦労したとはないなぁと思います。
一番笑ったのは娘
2歳ぐらいの話です(笑)
注射を受けようと病院へ
病院へでは「ニモ」がモニターに映っていました。
病院って健康診断ぐらいしか来ないので
娘はニコニコ
いつもの健康診断たど思っていたら
注射をブス
と
娘は予期せぬことに目を見開いていました
彼女の心の声は「何するの
」だったと思います(笑)
診察室から出たら
ニモがサメに追われているところで
それを見た娘の顔から血の気が引き
看護婦さんに心配をおかけしました(笑)
それでも泣くことはなかったですね。
泣く暇がなかったのかな?(笑)
そういえば、息子も
注射を刺された瞬間に
先生に向かって「痛い
」って言ったこともありましたね(笑)
1歳になるまで注射を受ける機会は多いですよね。
当時注射を受けに行って
泣いている子のお母さんが言っている言葉は
「痛くなかったでしょう?」
・・・注射って痛いですよね。
針もだいぶ改良されて
昔に比べればいなくないけど
痛いですよね
子供にもよるとは思いますが
うちの子達、2人は
「痛かったね、でももう終わったよ」
と言うとそんなに泣きませんでしたよ。
私が思うには
「痛かった」という気持ちを受け止めてあげることが大事なのでは??
注射だけではなく、
子育ての色々なことで「受け止める」って大事だと思います。

