皆さんごきげんよう徳子です😊
あれ?熱っぽいなぁ?風邪かなぁ?
そう思って体温を測る
数値がいつも通りだったら
「あれぇ。気のせいか…」
「疲れてたんかな。気をつけよ」と
思って気をつけるのに
数値が発熱していることを示した途端に
「あ!やっぱり熱あるわ」
「インフルかもしれんわ」
と病気認定確定。
ある時、私はこんなことがありました
娘がまだ幼かったとき
体調が悪く熱っぽい
インフルエンザを疑った私は
すぐさま娘を病院に連れて行きました
親子で隔離され娘を検査してもらったところ
案の定の陽性
娘はインフルエンザでした
と、そこまでは普通の話
娘を検査していたお医者さまが
「お母さんは?しんどくない?」と尋ねます
「えっ?いえ別に…」
そう答えた私でしたが
「あれ?そう?おかしいなぁ…?
しんどいと思うねんけど…。
念のため検査しとく?」と言った
お医者さまの一声で私も検査をすることに
すると…
インフルエンザ陽性でした![]()
「ああ。ほらやっぱりね」
「しんどそうやと思ったよ」
途端に私は急にしんどくなって
熱もあがってきてるような感じがしました![]()
きっと自分のことよりも
幼い娘の「しんどそうな状態」
のことが気になって
自分が熱がある状態を
認識していなかったのだと思います
でもそれは私だけで
お医者さまから見れば
明らかにもう症状は出ていたのでしょう
つまり何が言いたいのかというと
極論ではありますが
「自分で認めた時に初めてそれは本当のことになる」
ということ
どんなに誰かに
「あなたはすごいよ」「あなたは頑張ってるよ」と
言われたところで
当の本人が
「何を言ってるんだ。私は何もしていない」
と思えば、その頑張りや、すごいところは
埋もれてしまう
逆もしかり
どんなに周りの人が
「あいつはうつけだ」
「ものにはならない」と
言ったり、思ったりしていても
自分で自分を信じ
「必ずやり遂げる」「大丈夫!私にはできる」と
思うことができれば
それは本当になる
もちろん、現実がすべて思い込みで
できているわけではないけれど
少なくとも自分の内側の世界は
自分が決めてもいいのではないでしょうか?
どうせだったら
「私がダメなんだ」
「私が我慢すればいいんだ」と
自分で自分を追い込むよりも
「そうは言っても私はよくやっている」
「私はちゃんとがんばった」と
自分を認めてあげてもいい!
誰よりも自分自身の味方であってもいい!
もし今それすらもできないくらい
ツラくて苦しいのであれば
せめてあなたを肯定する人の言葉を
信用してほしい!
受け入れてほしい!
そうやって少しずつ
自分の光を取り戻していってほしい…
と願っている徳子でございます
今日も私のブログを読んでくださり
ありがとうございます💞
ご縁に感謝します
おかげ様、いつも学びと気づきをありがとうございます。感謝🙏
◇◇◇徳子からのお知らせ◇◇◇
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公式ライン「徳子のお庭」を
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今は徳子の日常を切り取った
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ブログでは書けなかった
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今後も徳子のペースで更新していきます
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