被災地支援情報【能登半島・熊本地震 東日本大震災】 -7ページ目

映画館の募金箱【TOHOシネマズ】

東日本大震災の被災地支援をしている、しもまゆです☆

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今日行った映画館で、
ひさびさに募金箱を発見!

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TOHOシネマズでは、今でも
東日本大震災の被災地のための募金を
義援金として、日本赤十字に寄付。

9月いっぱいで、募金箱の設置を
やめてしまった店も多い中、
継続支援しているところを見つけると、
なんだか、嬉しい気持ちになります♪





東北応援パス【JR東日本】

東日本大震災の被災地支援をしている、しもまゆです☆

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「行くぜ、東北。」っていうポスターが
駅で、目にとまりました。

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2011年12月の土休日の2日間、
東北のフリーエリアの電車が、乗り降り自由で、
大人9,500円、こども4,000円。

快速を含む普通電車の自由席はもちろん、
特急券を購入すれば、新幹線など
特急電車に乗ることもできます。

山形、青森、秋田、岩手、宮城、福島…

東北での復興支援ボランティアや
一泊の観光旅行に使えます♪

東北の観光地を元気にする
「東北応援パス」、なかなか◎





練習中~被災地支援チャリティコンサート@町田に向けて~

東日本大震災の被災地支援をしている、しもまゆです☆


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12/3の被災地支援チャリティコンサートに向けて、
今日も、歌の練習に参加しました。


「もっと、楽譜から、目が離れるようにね」
…と、歌の指導をしている洋子先生。

(…知らない曲ばっかりなんですぅ~。。^^;汗)


「この曲は、朗読の後」等、
コンサート当日の進行も決まってきて…


「この曲はね、天使になって
歌ってるつもりで、歌ってみて!
みんな、重いのよ~」と、洋子先生。

(天使の歌って…そんなぁ~。。^^;)


果たして、しもまゆは、
天使の歌声で、歌えるようになるのか?!


コンサート本番まで、あと3週間。。



被災地支援チャリティ 
クリスマスコンサート


【日時】
2011年12月3日(土)
18:00スタート

【会場】
東京ホライズンチャペル町田

東京都町田市原町田4-19-5

TEL 042-721-6999
FAX 042-721-8440

【問合せ】
office@horizoncapel.jp


活動報告・ボランティア募集要項







【無料】傾聴セミナー「耳は幸いのもと」(ファミリーカウンセリングサービス)

東日本大震災の被災地支援をしている、しもまゆです☆



被災地でも、ニーズの高い傾聴ボランティア。


今回は、傾聴の無料セミナーのお知らせです。






東日本大震災の被災地では、

「傾聴ボランティア」の必要性が叫ばれています。


現代人は、「誰かに話を聞いてもらいたい」。



それは、被災地の人だけでなく、

都内に住んでいる私たちも、同様です。



今、「聞き屋」という働きが、注目されています。



「便利屋」は、ペットの世話まで、何でもするもの。



「聞き屋」は、ただ人の話を聞くことに徹する仕事。



11月に開催する傾聴セミナーでは、

「聞くことの素晴らしさ」を知り、

「負担にならない聞き方」のコツを学びます。


日常生活に欠かせない「聞く」ということを

楽しく学び、あなたのくらしに活かしませんか?



傾聴セミナー「耳は幸いのもと」


【第1回】11月6日(日)16:00~17:00

【第2回】11月13日(日)16:00~17:00


※第1回・第2回は、両日別内容

(1回のみの参加もOK)


【参加費】無料


【講師】

NPOファミリーカウンセリングサービス 代表

カウンセラー・荒木次也氏


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フジテレビ「ホンマでっか!?TV」では、
「ちぃママ」なんて呼ばれてる荒木先生(写真)


荒木先生は、1946年山形県生まれ。


教育心理学専攻後、スポーツ心理学、

行動心理学、認知療法、現実療法を学び、

生理学、イメージトレーニングを利用した

関係回復カウンセリングを確立。


不登校、引きこもり、親子、夫婦、シニア、

介護従事者等のカウンセリングに30年間従事。


又、カウンセラートレーニングセンター

代表として、カウンセラー育成に力を注ぎ、

実践的で効果的手法を伝授している。


【会場】

東京ホライズンチャペル世田谷1階


【申込・問合せ】

(メール、TEL、FAXにて下記まで)


東京ホライズンチャペル

東京都世田谷区桜丘5-21-7

(小田急線・千歳船橋下車徒歩3分)


TEL 03-5450-7755

FAX 03-5450-7756


daichi@horizonchapel.jp

(担当・塩崎大地)






8ヶ月経って…被災地支援の現在形

東日本大震災の被災地支援をしている、しもまゆです☆



震災が起こった3月11日から、8ヶ月が経ちました。



9月いっぱいで、多くのボランティアセンターは、閉鎖。


現在は、少数のNGO・NPO団体が現地で

復興支援活動を継続していますが。。


どこも、ボランティアが、不足している状態です。



震災後、被災地に派遣したボランティアは、

のべ100人を、突破しました。


集まった義援金も、500万円を超え、

最近は、100万円分の暖房器具を購入、

仮設住宅に送ったりも、しました。



11月は、高校生・大学生のグループが

被災地ボランティアに参加することになってます。



東日本大震災 被災地支援ボランティア情報-アロマ講習会

(中越地震の被災者にも効果があったという

アロママッサージの講習会の様子)




津波の被害にあった地域の埋め立て、

原発、経済、雇用などの大きな問題は、

すぐには、変えることができないかもしれないけれど…


人出不足という問題だったら、

なんとか、力になれるように思います。

機械ではない、人にしかできない仕事が、

被災地には、山ほどあります。


ボランティアに参加できる方がいらしたら、

ぜひ、紹介いただければと思います。



現地のNGO・NPOと連携して、

確実に、被災地でボランティアが

できるように、紹介・サポートしています。



現在は、NPO法人設立のための

準備を進めているところです。



【ボランティア詳細・申込】


お問合せ/お申込み ⇒ daichi@horizonchapel.jp

03-5470-7755

(9:00~17:00)


(支援コーディネーター・塩崎大地)


〒156-0054 東京都世田谷区桜丘5-21-7

東京ホライズンチャペル世田谷



活動報告・ボランティア募集要項











練習開始(被災地支援クリスマス・チャリティ・コンサート@町田)

東日本大震災の被災地支援をしている、しもまゆです☆


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クリスマス・チャリティ・コンサートのための
歌の練習に、励んでいる今日この頃。。

初めて歌う曲も、多くて、
覚えるのが、大変ですあせる


ちなみに、10月に開催された
被災地支援クラシックコンサートの収益金は、
全額、仮設住宅に送る暖房器具の購入資金に。


今回のクリスマス・チャリティ・コンサートは、
入場無料・チャリティのためのカンパ制。

ブログ読者の方と、リアルで
交流できれば、幸いですラブラブ


【日時】
2011年12月3日(土)
18:00スタート

【会場】
東京ホライズンチャペル町田

東京都町田市原町田4-19-5

TEL 042-721-6999
FAX 042-721-8440

【問合せ】
office@horizoncapel.jp


活動報告・ボランティア募集要項

























【急募】被災地ボランティア40名(11/11-11/13新宿発着→宮城)

東日本大震災の被災地支援をしている、しもまゆです。


11/11(金)-11/13(日)、

新宿発着→宮城県で活動できる

被災地ボランティア40名を、緊急募集中です!


(応募締切は、11/3)




ボランティア参加者募集要項


【日 程】

11/11(金)23:00新宿出発(バスにて)

11/12(土)ボランテア活動 10:00~15:30

11/13(日)ボランテア活動 10:00~15:30

撤収後帰京 (新宿着22:30)


【目的地】

宮城県亘理郡南部被災地、9月まで住民/ボランティア立入禁止地区のため、家屋の片付け等が遅れている場所です。現在は放射能の心配無し。


【活動内容】

個人宅の壁床剥がし、床下泥だし、庭の瓦礫収集、側溝清掃、農園での軽作業事など


【募集人員】 40名(男女)

【宿 泊】 ホテル(1泊朝食) 仙台市内ビジネスホテル


【費 用】

一般 ¥15,000-(バス代・ホテル代・消耗品代等)

学生 ¥8,000- (バス代・ホテル代・消耗品代等)


【参加条件】

18歳以上健康な方、自己完結参加可能者

ボランティア保険加入者(社会福祉協議会で加入可能)


【個人装備】 雨具、防寒具、ヘルメット又は帽子、ゴム手袋(厚手)

防塵マスク、長靴(踏貫防止中敷き共)、

デイパック(活動時使用)、ゴーグル、懐中電灯(電池)

大型ポリ袋2枚、食糧(おにぎり、パン、飲物)


【参加申込】

氏名(要ふりがな)・性別・生年月日・満年齢・住所・電話番号

携帯番号・携帯アドレス・PCアドレス・血液型・緊急連絡先(名前)

緊急連絡先(電話)・ボランティア保険(加入先)


【その他】

途中帰京希望者は交通費実費負担にて可


【申 込】

必要事項を記入メールを次へ送信 daichi@horizonchapel.jp 締切11/3



【ボランティア詳細・申込】


03-5470-7755

(9:00~17:00)


お問合せ/お申込み ⇒ daichi@horizonchapel.jp

(支援コーディネーター・塩崎大地)


〒156-0054 東京都世田谷区桜丘5-21-7

東京ホライズンチャペル世田谷



活動報告・ボランティア募集要項






福島・会津から産地直送品@新宿駅西口広場イベントコーナー

東日本大震災の被災地支援をしている、しもまゆです☆

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新宿駅西口広場のイベントコーナーで、
会津の野菜やリンゴを売っていました。

「がんばろう福島 負けない喜多方」と書かれた
東日本大震災復興祈願の、のぼりも☆





古本を売って、被災地の図書館を応援しよう!(ブックオフオンライン)

東日本大震災の被災地支援をしている、しもまゆです☆



家にある古本やCD、DVD、

中古ゲームソフトなどを売って、

そのお金で、被災地支援ができます!



ブックオフオンライン では、

買取金額+10%上乗せの金額を

シャンティ国際ボランティア会 の

「いわてを走る移動図書館プロジェクト 」に寄付。



家の中も、スッキリ片づいて、

被災地支援ができて、一石二鳥です!



>詳細は、こちら


>インターネットでの申込フォーム

【電話による申込先】


03-6457-4585


公益社団法人 

シャンティ国際ボランティア会






【募集】新しい本(いわてを走る移動図書館プロジェクト@シャンティ国際ボランティア会)

東日本大震災の被災地支援をしている、しもまゆです☆






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東日本大震災で、津波の被害の大きかった


陸前高田市の図書館職員は、全員


亡くなったか、行方不明なんだそうです。。




沿岸部の他の地域の図書館も、


建物の骨組みだけ残っている状態で、


本は水浸しになって、使いものにならない。




図書館が移転するはずだった建物に


銀行や農協が、営業するようになって、


図書館再建の見込みがない地域も。





「よりそうまちづくり復興プロジェクト気仙沼


+いわてを走る移動図書館プロジェクト」


スタッフ報告会ライブツイート一覧







被災地の子供たちは、本を


肌身離さず、持っていたりもするそう。






こんな時だからこそ、今読む本が、


被災地の子供たちの心に


一生、残るのではないでしょうか。。






公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
では、


被災地で、移動図書館の活動をしています。




軽トラックに本を積んで、


仮設住宅を、巡回しています。




テントに、テーブルと椅子を用意して、


お茶を飲んで、談話することもできます。






被災した人たちは、ばらばらに


仮設住宅に入居してきます。




自治体は、個人情報を公開しないので、


誰が、どの仮設住宅に住んでいるのか


把握できないのが、現状です。




95年の阪神淡路大震災の時も、


仮設住宅での孤独死が、


深刻な問題のひとつでした…






かつては、ママ友がいたヤングマザーも、


仮設住宅には、相談できる人がいなかったり。。






そんな中、赤ちゃん連れで訪れた女性が、


移動図書館で、育児書を探していて、


小さな赤ちゃんのいるスタッフや


子持ちのママと、会話が生まれたりラブラブ






本で、心を豊かにするだけじゃなくて、


心の通ったコミュニケーションの場にも◎






「いわてを走る移動図書館プロジェクト
」では、


移動図書館用の新しい本を集めています。




なんで、新しい本かって?




古びた本は、がれきを連想して、


被災者は、つらい気持ちになったりもするのだとか…






これから、復興していく被災地の移動図書館に


ぜひ、新しい本を、プレゼントしてください!






自分が励まされた本、感動した本を、


もう一冊買って、被災地にプレゼント。




仮設住宅に住んでいる人たちには、


料理や、ガーデニングの本が人気ドキドキ






中高生用の本は、とくに不足しているそう。






いろんなジャンルの、バラエティに富んだ


新しい本を、移動図書館では募集中です!








【新しい本の送付先】




〒160-0015


東京都新宿区大京町31


慈母会館2・3階





公益社団法人


シャンティ国際ボランティア会





03-6457-4585