週に2回は
シオモニ・シアボジと共に
食事をします!
そして
昨日の食事の時のことです…
シオモニ・シアボジは
日本語がある程度できるので
日本語や韓国語で話すのですが
シオモニが日本語で
「今日は焼き肉ですよ~」
というので
やったー
と思い
と思いるんるん気分で一緒に準備を始めました!
すると…
なぜかシアボジが
フライパンでお肉を炒め始める 

あれっ
焼き肉じゃなくなったのかな?
…思っているうちに
夕食の準備完了 

あれれ
ホットプレートは? 

するとシオモニが
「これが焼き肉よ」…と
これは焼き肉ではない
焼いた肉である
ガッカリだ 

まぁ
お肉は美味しかったので
満足だったのですが
お次に謎なのがこちら…
韓国で一般的なのか
おっぱーの家だけなのか…
美味しければ
別になんの疑問も出ないのですが
これがまた
苦くて美味しくない 

なんでこんな食べ方をするのだろう
謎です…
そしてお次は
謎ではないのですが
お店でもよくあるこの食べ方!
お汁をみんなで分け合って
食べるというもの!
同じ器にみんなで
スプーンを入れ合って食べるのですが
私はこれが
とてつもなく苦手です 

さらにお汁の器が
テーブルの中央にあるので
スプーンですくって口まで運ぶ途中に
溢れまくります 

なぜ1人1つずつにしないのだ…
食事1つとっても
ここまで文化の差を感じるとは…




