キャンディー詐欺に引き続き
今度は
アイス詐欺にあってしまった…
まさにそれは昨日の夜
大スキなタピオカアイスを
食べている時のこと
本当であれば
ぷるぷるのタピオカが
たくさん入っているはずなのだが…
いつもなら最低でも
2嚙りでタピオカが現れるのだが…
その日は違った …
いくら食べても
タピオカがまったく出てこない 

どうしたものかと思いながら
食べ終えると
結局最後まで一粒も出てこず… 

ただのココナッツ味アイスじゃないか!
タピオカが売りのくせに
一粒もなしって 

これクレームしても良いのでは? 笑
よく日本の番組で
工場で商品を製造する過程が
紹介されているの見ると
商品に偏りが出ないように
飴でもなんでも
1つの商品に平等に
振り分けられるように
作る仕組みになっているのを見るが
韓国はそうではないのかしら? 

あぁっ!!
タピオカアイスを食べた時に
たまにタピオカが異常な量
入っている時があるのは
そういうことか!! 

つまり
その見返りが
この日やってきたわけである… 

とぎは普段から食べているから
良いものの
初めて食べる人が
もしタピオカなしに当たると
怒り爆発であろう…
短気な人の場合はね
もしくは
「タピオカ味ということか?それにしてはタピオカの味しないな」
という反応になるだろう 

韓国の場合
策略なのか安易な製造過程のもと
こうなったのかが
非常に分かりずらい 

しかし
今回の場合は
安易的に作られた
偶然からなるものであろう 

何れにせよ
企業のせいである 





しっかりしろ韓国の企業達よ!
えらそうにすみません
笑
笑
