子どもらを送り、さて仕事しようかと床を見ると...
手渡ししたのに忘れる意味が分からない
ポッケにねじ込めってか!!(笑)
別日にはモモコが水筒を忘れた。
なんとも言えない仲間感にほっこり
〜〜〜
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このマンガの元になったナース菅野(仮)さんは、優しく、しっかりしている印象で「いい看護される方なんだろうな〜」と思える方だった。なのでこのようなつらい経験をしているのは意外だった。
たぶん「運が悪かった」のひと言だ。
たまたま環境の悪いところに(人員不足、労働量が多いなどで、先輩達に余裕が無かったなど)配属されたが故に、退職を選ばなければならないほど、追いつめられたんだと思う。
でも病院側のフォロー体勢が、しっかりしていたことが、大きな救い!!
菅野(仮)さんの病院は、私がナースをしていた頃、離職率が高いことで有名だった。新人を大量に取り、残るのは1割的な〜
それが今はこの看護部のフォローのおかげで、離職率が低いらしい。
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