【アレルギー】来年度にむけた面談 | ワーママとちおとめ 2歳半差のきょうだい育児

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フルタイム勤務2児のママです。橋本病と上の子からもらった風邪きっかけで喘息も発症した持病多めのリケジョです。子供は上の子が女子、下の子が男子。2歳半差の3学年差です。

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7歳女の子マムちゃん(卵アレルギー)と
4歳男の子マムたろの
2人を育てるとちおとめです。

アレルギーのお話です

 

  アレルギー対応面談

 

卵1個が食べられるようになり

来年度から除去不要となる予定の

小1マムちゃん。

 

小児科からも除去不要との

お墨付きをもらいましたが

最終確認として

学校の保健師さんと担任と私で

面談をしてきました。

 

 

  体感3分で終了

 

面談時間は15分の予定でしたが

除去&代替食持参から

除去不要に変わった件の

確認だけだったので

アレルギー対応計画表の作成も無し。

 

気になる点として

調理実習で生卵を扱うのが不安

とお伝えしたところ

 

5,6年生の調理実習で

ゆで卵とスクランブルエッグを

作るのでそれまで申し送りは

継続していきますので

ご安心ください!

 

との回答を頂きました。良かった。

そして5分で面談終了。

 

あまりに早く面談が終わったので

廊下で待っていた次の面談者が

驚いてました(笑)

 

 

  これで終わりではない

 

学校でのアレルギー対応給食は

ひとまず終了です。

6ヶ月で保育園入園してから

約6年半…長かった…

 

ですが我が家の卵との戦いは

これで終わり

ではありません。

 

生卵はチャレンジしてないので

いつか試さなければなりません。

もしかしたら修学旅行先で

生卵がでるかもしれないですし。

 

食べないとしても調理実習で

取り扱うことがあるので

触っても大丈夫かどうかは

確認しておかないといけない。

 

加熱卵についても

久々に食べて蕁麻疹が出た

なんてことにならないように

定期的に食べてもらって

体を慣らしておかないとね。

 

まだまだ卵との戦いはつづく。

 

 

おしまい

 

好物なので週に1度うずらの卵は食べてますが…少ないか