弱冠19歳という、女子大生のギャルさまが
ボランティアでいらっしゃってくださったのデス


ロッテのキャンデー「Crimio」。ご協賛ありがとうございました

せっかくですので、
アナウンス係をお願いしまして
サポートに回った私、
19歳のおぜうさまとサシで接する機会って
なかなかございませんので、
楽しく時間を過ごさせていただきましたのですわっ。
接していて、すごく感じたのは
常時ときめいていらっしゃること

「ね、あのコートのゼッケン6番、
マジかっこよくないですか?」
「まあ、そうですわねえ」
「あ”、先輩がボールとった!
先輩~~、球とるな~~っ
」「敵……ですけど……
」「いいんですう~、先輩が球蹴っている姿より
かっこいい人が蹴っている姿を
1秒でも長く観たいじゃないっすかー」
「まあ……そうかしらねえ
」「先輩、かわいい後輩のために、
あの人と仲良くなって、
飲み会セッティングしてくれないですかねえ。
あ”、うるさくてすいません」
「大丈夫ですのよ。
黄色い声を出すと、
骨盤が閉じて女性ホルモンが分泌されるそうですの。
たぶん、それが若さの元なのですわね。
それにしても、
そんなにあの選手が気に入ったんでしたら、
呼び出しでもかけましょうか?」
「ぎゃーー、いいですうう
」「あ”、こっち観てますわよ」
「きゃーきゃー
ってゆーか、今のアナウンス、間違ってませんでした
」「あ”、間違ってましたわ。あはは……
」というわけで、エイジングケアには
バルトミオレイン酸の摂取のほかに
ときめきと黄色い声も大切デスっ

ところで、今さらですが
ホームレスギャル漫画家の浜田ブリトニーさま。
先日、ブログで「公と私」の話を書きましたが
路上もどこも、身の回りはすべては自分のスペースであり
所属や帰属は一切もたないという
ボーダレスっぷりが、軽やかです。
観ていると、ピースフルなエナジーをもらえますわね

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