某出版社編集長と、
自由が丘の「和ダイニング鍵」 にて、お食事兼打ち合わせ。
人気の静岡のお酒「開運」頼んでみまちた。口当たり良しっ

心理カウンセラー&サイキッカーである先生の前では
心を丸裸にされて、心の現象ごとに
「それはやや境界性人格障害的ですね」
「うーん、高次強迫観念にかられてるかも……」
などなど、症名がつけられてしまうので、
お話が弾むたびに
編集長と「ひ~~っ
」と叫ぶこと連続デス
私には、自分が自覚する3倍のトラウマがあるそうですが
(どんだけ……。傷だらけですにゃあ~)、
最近、内省することが増えたという編集長に対して
逆に、自我などのことをあまり考えなくなって
なぜか涙もろくなった私。
そのことをお話すると、
「それは、沢山のトラウマが癒えてきている証拠ですよ。
涙を流せるということは、心にゆとりが出てきたとゆーことです」
と仰られて、またまた涙腺がじ~~ん

先生のカウセリングは、
「心がアカ抜ける」がコンセプト。
誰にも潜在的に抱えている
トラウマを癒しながら能力開発や能力アゲ↑効果がある
ちょっと変わったカウセリング法ですー。
自分の心の澱がクリアになることによって、
運気が変わったり、転機が訪れることもあるため、
芸能人や経営者のクライアントさんも多いそうデス。
私もまた受けたくなってきました~、むずむず

和コースのデザートはシーンを変えて、地下のバーで

支配人の福永さま。雨が降っていたのに、外でお見送りをっ

「福永さまは、大泉洋に似ていらっしゃいますわね」
「え”っ、はじめて言われました……」
「……よーこりんは、思ったことを、
すぐにそのまま口に出しちゃうのよね」(薄井先生)
「ストレスなさそうですよねえ」(編集長)
「ありますっ、世界が平和にならないとか
」「ひとりで世界を勝手に背負っているのも、
また心の病のひとつです(爆)」
きゃははっ。とゆーわけで、
心のこもったおもてなしをありがとうございました~
