ペコラのこれまで
自分自身の生きづらい感覚を何とかするためにスピリチュアルや自己啓発を学んでいく中で、ごく普通の平凡そうに見える人生を歩んできましたが
38才の時、未婚独身で子供を育てることになったり
51才で結婚相談所に入会し約半年でパートナーが出来るも交際3ヶ月でそのパートナーが病に倒れてしまうということがありました。
数奇な運命に翻弄されてきたペコラが本当の幸せとは何か❓を追求していく中で気づいたことを発信しています。
※もっと詳しい、プロフィールはこちらから
(長文です。)
![]()
こんばんは❣️
水瓶座♀ペコラです。
3/14ホワイトデーからの
大阪滞在記
前回記事はこちら![]()
今回は
大阪一日目の夜のお話。
まりあさんが
「せっかく大阪まで来てくれたから」と
私と、
北海道から来ていた方のために、
守護天使を感じる瞑想を
やってくれました。
自分の両脇に
守護天使が寄り添っているイメージをして、
「本当に守られているんだよ」
という感覚を
しっかり感じてみるんです。
もともと私たちは
守られている存在なんだけど、
ちゃんと繋がっている、
守られているって思うことで、
その感覚が
より強くなる。
そして実際に、
守られているような現実も
起こりやすくなる。
まりあさんが
ずっと伝えてきたことの根底には、
この
「守護天使と繋がる安心感」
というものがあります。
まりあさんがお伝えしていることは
途中から、女性に向けた
「女神の講座」などにも
発展していったんですが、
その原点は
守護天使の教えなんですよね。
(初期の頃からのファンの方たちに
絶大な人気の守護天使講座なんです。)
女性って、
気づくとつい
男性の方ばかり見てしまって、
自分の尊厳や
女性としての感覚を
置き去りにしてしまうことも多い。
だから
まりあさんは女性たちに
尊厳を取り戻してもらいたいと
守護天使から女神というテーマに
発展していった。
でもやっぱり
根っこにあるのは、
「私は守られている存在なんだ」
という安心感。
その瞑想の中で、
守護天使からのメッセージも
受け取らせてもらいました。
これは
私と北海道の方だけに向けた
個人的なメッセージなので、
詳しい内容は
ここでは書きませんが、
「ああ、
そんなふうに思ってくれていたんだ」
って、
自分の守護天使に対して
ありがとうと感謝したくなるような
ホッとして嬉しくなる、安心する
そんな言葉でした。
もうお一人に向けたメッセージも
私の中で響くものが凄くあって
すごく応援されてるんだな~と
しみじみ感じました。
守護天使がいるって
思えるだけで、
なんだか
心強いし嬉しくなるし、
ひとりぼっちじゃないと安心できる。
それから「ありがとうワーク」
短い時間だったから
そこまで深く入り込めなかったけど
本来はロウソクを灯して
色んなことに「ありがとう」と
改めて感謝を伝えていく
新潟に帰ってから
自宅にLEDキャンドルがあるので
やってみたんですけど
(本当のキャンドルだと
もっと雰囲気が出て良いんだろうな~)
自然と涙が出てきますね。
感謝したくなることはもちろん
一見、感謝出来ないようなことにも
ありがとうと伝えてみたりもして
たくさんの人や
たくさんのことに
支えられて生きていることを
改めて実感できる
そうしたことへの感謝が
自然と溢れてくるんです。
これは定期的に
やっていくと、とってもいいな~と
思いました。
まりあさんのお伝えしてることって
普段私たちが取りこぼしている
喜びや感動を取り戻していくこと
でもあるんだと思いましたね。
本当はすでに幸せを感じようとすれば
すぐ周りにあるのに
当たり前に思い過ぎて
ゆっくり感じることがおざなりになって
気づく感性を閉じてしまっている
効率重視の現代社会の中で
置き去りにされてきたもの
自分自身と繋がり
自分を守ってくれる存在
守護天使や自然や大いなる存在と
繋がって
絆を深めていく
守られている確信を深めていくこと
今回の大阪の夜は、
そんな感覚を
改めて思い出させてもらうような
静かに落ち着く時間でもありました。
そして3月22日
本日は守護天使の日ですね。
まりあさんの
大阪滞在でのメンバーの素敵な紹介記事
素敵な人たちに囲まれて
楽しく清々しい気分で
過ごせましたよ~![]()
本当に今回も
行ってきてよかったな~
って
じーんときちゃいました![]()
まりあさんの記事の最後の言葉も
是非、つぶやいてみてね![]()
春分の日直後の守護天使の日
そんな日にこの記事をUPできたのも
シンクロ
なんて思っちゃいます。
次回は大阪2日目のお話
とっても大事なことを
教えていただきました。
お楽しみに~♪
note記事ではペコラの人生を
赤裸々に語っています。
(今回の平和な記事と落差すごすぎかも
)
メルマガで最新記事が届きます。
登録以降の記事は無料で読めます。



