昨日は副会長が男3人で話をした日。

どうやら母代様も呼び出したそうだ。


せっかくの友達が
こんなことでおかしくなったらもったいない。

あと半年もこんな気持ちのまま
過ぎるのを待ってちゃいけない。


誤解してる部分が絶対にあるんだから
ちゃんと向き合って話をしろと


そう副会長に言われました。


確かに誤解だけは解いておきたい。


私は前々から
そうブログにも書いてきました。


確かにそう思っていました。


副会長は、
そのきっかけ作りだけは
してきたから話せ!と
顔を付き合わせて話せと。



そうだな…
今夜にでも、電話をかけて
ふたりで会う約束をしよう…。



そんな風に思ってました。





ところが
一時間ほど前に
母代の彼女からメールがありまして

会長、副会長①、副会長②、母代と、私の
5人で会って話をしよう。
誤解してる部分を解こうとメールがありました。

今晩8時に喫茶店で待ってます。だって。



すぐに電話をかけました。
メールありがとう。
みんなはオッケーなの?

と聞くと
副会長②の返事待ちで
あとはオッケーとのこと。


私が無理って言ったら
どうするつもりだったんでしょ…。



わかった、都合つける。
と、返事しました。



だったら昨日、呼んでくれればよかったのに…。
なんて思ったり…。



何が一番大切か。



そこをしっかり考えて
崩さないように話をしよう。


わたしは、正直、
役員のことなんて
どうだっていい。

そのあとに残る友情を信じたい。


任期が終わって、みんなの肩書きが取れたとき

どうやって付き合うかの方が、
私には大事だ。


私の真ん中に
しゃんとした芯を入れて
話をしてきたい。


会長が向いてないとか
失言ありがとうなんて
どうだっていいことだ。


自分にとって大切なものを
わたしは守りに行ってきます。