今日は、お友達の多田晴美さん主催の、高田ルーシーひろこ先生の美人眉お茶会に行ってきました。
高田先生のブログはこちらです
高田先生のブログはこちらです
メイクはとっても好きなんだけれど、どうしても決まらないのが、眉の整え方でした。
毛深い私は、眉の毛も太くて黒い。
イラストの上の方が理想的な毛流れので、
私のは下側。
伸ばし放題にほっておくと、どんどん下向きに生えて、
下がり眉になってしまう。
ヒロコ先生に、今どきの眉を教えていただいて。
アイブローパウダーとアイブローペンシルを使って。
毛の濃い色は、眉マスカラで色を抑える技も。
何より驚きだったのは、
目と眉の間の空間を狭くするようにすること。
なので、自分の眉の下側、
毛のない部分にペンシルで描くこと。
毛のある部分はパウダーで。
なるほど。
毛の部分にしっかりしっかりペンシルで描いてるから、
濃い眉になっちゃってたんだなと。
また、年齢によっても、眉の整え方は違ってて、
ちょうど就活の始まった双子の娘たちの眉、
どうしたらいいのか、
それもお聞きできた。
(娘たちの眉は父譲り、私の眉じゃないので、
これはこれで、整えるのが難しくて)
お茶会だったのに、とてもたくさんのコツを教えていただけて、
嬉しかった。
顔のパーツの中で、唯一形を変えられるのが、眉。
流行に沿って、いろんな眉が流行って、変化も大きくて。
だから、今どきの眉って、結構大事。
一つだけ、困ったのは、
コンタクトをしていったので、
細かい部分が、ちゃんと確認できなかったこと。
老眼が出始めてると、
ピントが合わなくて、細かい毛が見えないんだな。
帰宅してから、改めて、いらないところを剃ったり、
整えました。
足りない部分は、指で撫でさすって、
生えてくるように、楽しんで待ってみよう。
毛流れも、なぞってあげると、そうなるので、
これも実験してみよう。
久しぶりの大阪までの外出だったけれど、
出かけてよかったな。
まだ本調子でないので、
ぼちぼちです。

