自分自身を輝かせるということとは? | カワセタロウのハッとしてグッとしちゃう日々♪

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思ったままイッてみよー!(どこへ)


「まかさ、こんなことになるとは、、、」

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いや、、
なんかお店に入ってから
食べてないから
予感はしていたのです


その発端の出来事は10日の日
夜中の出来事

バイトおわりに
先日、誕生日を祝ってくれた
キャバ嬢の友人に

抜群の安定感と信頼がある
マルさんのコーヒーを
プレゼントをしようと
思っていたのですね

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彼女がコーヒーが
好きだというのもあり
よろこんでくれるかなって

マルさんのコーヒーは
焙煎したてなので
早めに渡して
味わってもらいたい

なので、その日の仕事おわりに
待ち合わせしていたのです

その日は建国記念日の前日
祭日まえと、いうことで
お店は予想外の大繁盛(笑)

で、お店が終わりに
待ち合わせの場所へ
クルマで向かうと
彼女からLINEに
メッセージがきました

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ココでひとつ
世の中の男子の諸君

女子の「○○はダメ?」は
「○○は既に私の中では
  決まっているから」という意味ですよ

「2人きりになれないなんて
イヤだー!」という

スケベココロは
捨てた方が良いですぞ

逆にこの時は

「その女の子の友達からの
フィルターから
客観的に
貴方を査定されている」

と、同時に

「友達を紹介するってことは
ある程度、信頼されているんだなー」

と、思ったしよう

でも、安心してはいけません

「アイツ、私、ひとりでは
面倒くさく、間がもたないから、、」

と、思われいるかもしれません(涙)


ですが、そんなことを
いろいろと考えては
はじまりません

ボクのモットーは

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ノリと勢いと下心だけなので
すこぶるブレやすい(笑)


こんにちは、やさしくされたら
すぐにスキになる

前世はきっと
たぶん、ハニートラップに
引っかかるCIA諜報員だと思う

こんばんは!カワセタロウです!

とゆうことで
すんなり罠にかかってきました(笑)

その様子はこちら

⬇︎





待ち合わせ場所が
深夜でも営業している
ラーメン屋さん

豚骨が効いた
バリバリ家系のコッテリです

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基本、ラーメンとか
次の日、お腹が痛くなるので
食べないのですが

バイトおわりに
疲れたカラダには
しょっぱいく濃いものも
良いかなーって
思ったのもありました

彼女たちも
アルコールを飲む仕事ですから

本来はマルさんのコーヒーを
渡して
サクッと帰る予定でしたが
一緒ラーメンを食べこーと

で、ボクが送れてきて
ラーメンを食べていると
彼女らがボソっと

「やば、もういいかも~」って

ラーメンをほとんど食わずに
残します

で、隣の彼女が
ボクにつぶやきます

「たろーちゃん、まだ食べれる?
よかったら私の分もどう?」

という、気遣いの優しさか

ダチョウ倶楽部の
熱湯風呂の前ぶりな

コトバの意図を感じ
いろいろな思いにかられました


ボクは昭和の男で
厳格な父親に
育てられたの環境が
そうさせているのか?

それとも、ボクのパッションが
そうさせているのでしょうか?

その彼女に言われた
0.9秒の間
ボクのココロの中に

「男子たるもの
頼られたのだから
期待に答えないと!」

「食べ物は残したらいかん!
もったいないオバケがでるから!」

「コレ、全部たべたら
ネタなり面白いかも!!」と


思い、つい

「うん、食べるー♡!!」と

ノリと勢いで
ラーメン3杯にチャレンジ


でも、ツラかったなー


何がツラかったというと

お腹がいっぱいなのに
伸びきった麺を
食べること

「それ、つけ麺ですよね?」と

ボクが自分のラーメンを
食べるときに
聞いたラーメンでした

麺がめっちゃくちゃ太い
⬇︎

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そして、めっちゃくちゃ
脂っぽい(涙)
⬇︎

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ヒーリングを学んで
体験していくと
カラダの感覚が繊細に
なっていくのですね

ある人は視覚

感覚が繊細になるにつれ
オーラがみえたり

ある人は聴覚
感覚が繊細になるにつれ
チャネリング能力が高くなったり


ある人は体感覚
感覚が繊細になるにつれ
匂いや空気感に敏感になったりして


ボクの場合は
体感覚なので
匂いかさに敏感

なので、豚骨ラーメン、電車内
喫煙所や喫煙者がニガテ

ちなみにアルコールを摂取する人も
すぐに察知します


意外と繊細なのです

そんなボクがやりきりました、、、

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食っている途中に
そのキャバクラ嬢が

「たろーちゃん
自分で限界を決めたときが
限界なんだよ!」と

励ましたから

「そのコトバ、そのまま
キミに返すYO!!」と(笑)


でも、おもしろかったなー

一緒にいた
初対面の人の友人も

「久しぶりに笑えた」って

楽しんでもらえたし

その友人の彼女を
クルマで送ったあとに

「たろーちゃん
あの子が初対面で
あんなに楽しんで
笑っていたのはじめてみた

わたしも楽かった

今日は、ホント、ありがとう!」って

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きっとさ

だれでも「ありがとう」って
言われたことは
あると思う

それが輝き

ボクだったら
その盛り上げ方だったり
いじられることで
エンターテイメントなアクションの
リアルでの時間で

でも、コーヒーを提供する
マルさんはちがうよね

あの人のありがとうは
安心や品質や安定という
信頼感


人、ひとりの言われる「ありがとう」は
ちがうのです

ありがとうの積み重ねが
成功なのかなって

だから、成功は
ありがとうの積み重ね


あなたがありがとうは
とういったことですか?

そんなことを意識してみたら
何かの可能性、自分だけの
輝く扉が
開くのかもしれませんね

良い子のみなさんは
ボクのマネをしないよーにね(しないよ)