昨日ブログのタイトルを変えて『羊毛フェルト作家』として
やっていくと決めたのには、実はこんな出逢いがあったのです。
それは先月のことになるのですが、この記事を読んで、
速攻で申し込んだサービスがありました♪
それがこの【自分取扱い説明書】です!!(*≧∀≦*)
どうやら膨大な統計に基づいた分類(分析?)のようなもので
占いとは違うのですが、正直ビックリするくらい当たってました(^_^;)
例えば私の生涯のリズムをグラフで見てみると(現在49歳)
■結婚した年からずっと上昇していって、今ちょっと下降中(笑)
■53歳からまた上昇して、63歳に人生のピークが来る!?
ということはピークはまだこれから!?(笑)

この診断にはISD個性心理学&子育てインストラクターの
濱淵あきこさんによるプチ診断もおまけにつくのですが、
彼女は徳島在住の人。
慣れないスカイプでおたおたしながら、
おとといようやくお話をさせてもらいました。
そしてもらったアドバイスは
■今年はキャパを超えられる時なので、今
展覧会をやるのは良い流れだということ。
■自分から動くよりも人からの誘いを断らずに
動いた方が上手くいくということ。
■今年中に方向性を決めて、来年に向けて
土台作りをすること。
■三十歩先まで考えて動けなくなることが多いので
あまり考えずにまず一歩踏み出してみること。
■ワクワクするかどうかで決めること。
などなど色々、本当に腑に落ちることばかりでした。
とても初対面とは思えないほど話が弾んでしまい、
プチ診断のはずがガッツリ診断になってしまって
濱淵さんには本当に申し訳なかったです(笑)
会話の中で何度も「石井さんはモテる人だから♡」と
言ってもらえてかなり気分が良かったです(笑)
今回、展覧会をやることになったキッカケは
友人からの誘いでしたし、そのおかげで
羊毛フェルトの制作を始めたのだと思うと、
知らない間に流れに乗れていたのかも♡
自らがリーダーシップをとるよりも、補佐的な役割に
付く方が存在価値を引き立てるとか、人の相談を
客観的に受け入れ、冷静な判断を下すことが出来ても
当事者になると結論が出せないことがあるとか、
何をするにしても人とはちょっと違った自己流を
もって行動するとか、当てはまりすぎて笑えました(^_^;)
この【自分取扱い説明書】の中にはかなりの情報量が入っていて、
たぶん読み返すたびに新しい気づきがあると思います。
個性は個性として受け入れて、短所を克服するのではなく
長所をどんどん活かして伸ばしていく。
流れを知り、外に向かう時、内面に向かう時を見極める。
そんな風に使えば、とても心強いパートナーになってくれるのでは
ないかと、濱淵さんもおっしゃっていました。
そして今回『羊毛フェルト作家としてやっていく』
ということに対して、ぐっと背中を押してもらった
【自分取扱い説明書】かなりお薦めです♪
濱淵さん、本当にありがとうございました!!
やっていくと決めたのには、実はこんな出逢いがあったのです。
それは先月のことになるのですが、この記事を読んで、
速攻で申し込んだサービスがありました♪
それがこの【自分取扱い説明書】です!!(*≧∀≦*)
どうやら膨大な統計に基づいた分類(分析?)のようなもので
占いとは違うのですが、正直ビックリするくらい当たってました(^_^;)
例えば私の生涯のリズムをグラフで見てみると(現在49歳)
■結婚した年からずっと上昇していって、今ちょっと下降中(笑)
■53歳からまた上昇して、63歳に人生のピークが来る!?
ということはピークはまだこれから!?(笑)

この診断にはISD個性心理学&子育てインストラクターの
濱淵あきこさんによるプチ診断もおまけにつくのですが、
彼女は徳島在住の人。
慣れないスカイプでおたおたしながら、
おとといようやくお話をさせてもらいました。
そしてもらったアドバイスは
■今年はキャパを超えられる時なので、今
展覧会をやるのは良い流れだということ。
■自分から動くよりも人からの誘いを断らずに
動いた方が上手くいくということ。
■今年中に方向性を決めて、来年に向けて
土台作りをすること。
■三十歩先まで考えて動けなくなることが多いので
あまり考えずにまず一歩踏み出してみること。
■ワクワクするかどうかで決めること。
などなど色々、本当に腑に落ちることばかりでした。
とても初対面とは思えないほど話が弾んでしまい、
プチ診断のはずがガッツリ診断になってしまって
濱淵さんには本当に申し訳なかったです(笑)
会話の中で何度も「石井さんはモテる人だから♡」と
言ってもらえてかなり気分が良かったです(笑)
今回、展覧会をやることになったキッカケは
友人からの誘いでしたし、そのおかげで
羊毛フェルトの制作を始めたのだと思うと、
知らない間に流れに乗れていたのかも♡
自らがリーダーシップをとるよりも、補佐的な役割に
付く方が存在価値を引き立てるとか、人の相談を
客観的に受け入れ、冷静な判断を下すことが出来ても
当事者になると結論が出せないことがあるとか、
何をするにしても人とはちょっと違った自己流を
もって行動するとか、当てはまりすぎて笑えました(^_^;)
この【自分取扱い説明書】の中にはかなりの情報量が入っていて、
たぶん読み返すたびに新しい気づきがあると思います。
個性は個性として受け入れて、短所を克服するのではなく
長所をどんどん活かして伸ばしていく。
流れを知り、外に向かう時、内面に向かう時を見極める。
そんな風に使えば、とても心強いパートナーになってくれるのでは
ないかと、濱淵さんもおっしゃっていました。
そして今回『羊毛フェルト作家としてやっていく』
ということに対して、ぐっと背中を押してもらった
【自分取扱い説明書】かなりお薦めです♪
濱淵さん、本当にありがとうございました!!


