こないだ通った陶芸教室のデービット先生から「作品が焼きあがったので、とりにおいで」 と電話があった。


で、紹介します。素人作です。おゆるしを~。。




処女作:


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なんじゃ、こりゃ?シラー




2作目:


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1作目よりは、ちとまし?足を3脚にしました。小物いれ?





3作目


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葉っぱを使って焼いたもの。一番小さいお皿だけ、葉っぱの繊維が残ったよ。(拡大してみてね)





4作目:


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そのへんに置いといて、はずしたアクセサリーをポイっていれとく用。。





5作目:


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マグです。これは時間がかかった。型紙まで作ったんだけど、なかなか形が思うようにいかなくって。底以外は1枚の粘土でできてるの。。

Yipee さんが、「これ、売れるよ!」とお世辞をいってくれたシロモノ。。


んが、まりちゃん、「このマグ、両方ともたんちゃんのだね。」というから、


「へ?いっこ、まりちゃん使いたくないの?」


「え~。だって、左利きようじゃん。」


「あ。。」あせる


型紙をつくってるときもマグをかたちにしてるときも左利きのあたしが

「こう、もうつから、こうでしょ。。」と思い込んでやってたから、かたちからすると、ほんと、右利きのひとにはかなり、使いにくいかも。。。


はら~~。まりちゃん、こんどは右利き用、つくるからね~。(たぶん)




さて、きのうからサマークラスが始まりました。轆轤(ろくろ)に挑戦です。


すべての形の土台は、いちど、タワーのようなものをつくって、だんだん低くし、入れ物の場合は、中に穴をあけて、指と手でかたちを作っていくんですね。


デモの時、デービットはタワーもお茶碗も、マジックのように (美しい手恋の矢で)美し~く,
いとも簡単に作るもんだから、お茶碗くらい、ぱぱっと作れるんだろうと思いきや ~。


たんちゃんはタワーすら、ぼこぼこ。。どてん、どてんって音をたてて、崩れる始末しょぼん


轆轤の速度と手、指の力の微妙な入れ具合がまだまだわからん。。難しい汗


集中力もいるし、手だけで作ってもだめ。体全体でクレイを包み込むように。。。


最後はカップらしきものができましたが、今日は練習。。練習。


気がついたら、6時半~9時半のクラス、10時をまわってました。。



今日は、背中から腕、手首がカチカチです。。。